映像TIME (magenta)綺麗な映像にウットリ
のはずが、コンタクトに埃がくっついたみたいで激痛で、目薬探したり鏡探したり。。なのでちゃんと見れませんでした
私のばかー
お隣さん、ごめんなさい

MAXIMUM黒い衣裳にお着替えしてました

スクリーンに首里城とか韓国にある世界遺産(だったような)のお城みたいなのが写って、その建物の一部みたいなセット登場

そのセットの上で傘持って踊ってました

何をやってもかっこいいなぁ

ユノドラマユノが吸血鬼で、仮面舞踏会みたいなとこで綺麗なヨジャを口説く

「吸血鬼は招待されないと行けない、ぼくを招待してくれる?」
からのカプっ

ぎゃーーー





あんな吸血鬼だったら喜んで血あげるかも。。
なのであのヨジャは自分だと脳内で変換して楽しみました

ユノソロ Honey Funny Bunny(日本語ver)ボルドーのスーツ
犯罪級にかっこよかったです
途中でユノがソファーに座ってダンサーさんが花道を押して行っちゃったのでそこから先はスクリーンで見ましたが、ユノのかっこいいこと

腰使いやばいです
エロかった
映像TIMEBUGのドラマver一部
BUG(日本語ver)またもや日本語になってましたっ
あのダンス、間違いなく悲鳴あがりますよね
Duet途中で花道のはじっこに来て、上にあがるエレベーターみたいな装置に乗りました

チャンミンのうしろから人の手が見えて何か着けてそうだったので飛ぶんじゃないか?って思ったらビンゴ

飛んでる姿も美しい

I Don't Know このあたりはもうお腹イッパイで記憶が薄いです。。
ただ、「♪I Don't Know 」のあとの顔ななめにするところ、かわいかったです~

チャンミンドラマこれはもう、妄想に使ってくださいと言わんばかりの映像でした

仕事が終わって家で携帯を見ると、彼女から「会いたい」「ちょっとでいいから」「メール送る時間もないの?」みたいなメールが沢山入っていて、チャンミン溜息

でも家で一緒に楽しく星を見たときのことを思い出していたら雪が降ってきて、「外見て」って彼女に電話するんです

この星を見たときのチャンミンの格好がツボすぎてキャーキャー

私の大好きなグレーのパーカーで、家着だからか全体的にゆるいかんじでした

Telephoneチャンミンの映像とピッタリでした

ユノから電話きたらどうしようと勝手な妄想しながら聞きました

シアワセ色の花 ユノ、出だしの音が半音位高かった気がしました

でもすぐにちゃんと音とれていましたけど

個人的には、そういうのもライブの醍醐味だと思うので嫌じゃないです
(何様?)
MC結構長くおしゃべりしてくれました


順番とか多分バラバラですが覚えていることを。
Y「去年の1月に活動を再開して、じゅっっと単独ライブをやりたいと願っていました。
活動できない間にも応援して支えてくれたファンのみなさんに感謝の気持ちを伝えたくて、一生懸命準備しました。」
この時点で私は涙ぼろぼろ

C「今回のアルバムの中にもファンのみなさんへの感謝の気持ちを歌った曲がありますよね。シアワセ色の花とかWeepとか」
C「で、今日の半分位が終わりましたが、感謝の気持ちは半分位伝わっていますか?」
会場「えーーー
」C「順調に、時間通りに、半分位終わりました」
と強調。ドS

C「去年はとても忙しくて体力的には大変だったけど、いろんな国に行けて活動できて良かったですよね。ユノ、印象に残っていることは何ですか?」
Y「ポクは、ソウルでやったSMTです。」
やっばりそうなんだ

緊張して震えたけど、あの時にチャンミンと2人でもやっていけると思ったって言ってたもんね。
C「いろんな国にいきましたよね。日本、シンガポール、台湾、フランス、ピロピロピロ~(ラスベガスのギャンブルの機械のことだったみたい。笑)、L.A.あとは~…」
会場のお客さんが色々叫んで教えようとしているのを一応聞いたけど流したチャンミン

またまたドS全開


でも
C「シドニー!」
って気づいてました

それに対して
Y「まぁ、日本は海外って気がしないけど」
ですって
嬉しいよ~ユノありがとう
あとは
Y「自分の口で言うのははずかしいですけどー、ポクたち前よりもっと日本語がうまくなったと思います」
C「そうですねーうまくなったから余計なことまでしゃべれるようになっちゃいましたね~」
あと、
会場を指差して
C「ちょっとそこの方
何であくびしてますかー!せっかく今感謝の気持ちが伝わってますかみたいな話をしているのに、僕の話はそんなにつまらないですかっ?」と、何度もあくびした話をして根にもってました

しまいには、あまりにもしつこいもんだからユノがチャンミンの頭をはたいたり(軽くだけど)してて、それがまたかわいい

MCは結構長かったのに忘れてきてるー
思い出したらまた書きます
その4に続く

