今日のメンバーは
マルちゃんとたっちょん
雛「どうしてん?」
丸「いや、俺いっつも
しぶやんと一緒が
多いからさ~
何か話すかなーって」
倉「なんやテンション高いな~」
丸「久しぶりやから
ここくるの」
雛「舞台あったからな」
丸「そうそう」
雛「バレンタインですってよ」
倉「もらえるんかな~」
丸「ほしいよね~」
倉「ちゃんと女の子から欲しい」
雛「義理やなくてな」
丸「でも社会人になってから
義理とか本命とか
なくなったよね~」
倉「何なん?」
丸「今日はなんか起きますよ~」
倉「もう起きてるわ!」
雛「台本ばっか読みすぎなんとちゃうん?」
倉「マルちゃん人と話してる?」
丸「あー舞台でしゃべってるほうが
おおいかもしれんな~」
雛「じゃあマルちゃんお知らせ...」
と今日はマルちゃんが
お知らせを読みますが
クレヨンしんちゃんで噛み
また自分の舞台告知で噛み
雛「言いたいことリスナーに
2割も伝わってへんと思うで」
ブリュレ
投稿相談物語
「バレンタイン嬉しいシチュエーションは?」
雛「10代のうちに
やっとかないとあかんねん」
倉「これな~経験値になるねんな~」
丸「ごっことかでな~」
雛「これ大行事やな」
丸「これ案外あっさり
終わるタイプかもしれへんで」
倉「でも男ってさ
大げさにわたされんのイヤやない?」
丸「えっ?」
倉「俺はあんま好きやないな」
丸「そっかー俺小学生んとき
駅前で渡されたことある」
雛「じゃんくさ!」
倉「めんどくさっ!」
雛「プロポーズとかと
ちゃうんやからさ~」
倉「スチュエーションとかはね
もう10年前にやることなんです」
倉「でも男はそわそわしてますから」
雛「そうやな」
「雪の思い出はありますか?」
倉「こっちのほうは
あんまふらんからな」
丸「俺昔京都に雪降ったとき
雪の金閣寺見に行ったことあるで」
雛「うわ!風情あるな!」
丸「金閣寺いったらな
めっちゃ人おってん
でもな、金閣寺の周りだけ
めっちゃ静かやねん」
倉「なんでや」
雛「それは大人の人とかが
おったからとちゃうん?」
倉「俺まだはしゃいじゃうな」
雛「新雪な!」
丸「一番に踏みたくなるよね!」
倉「そうやねん!うわ~って」
丸「ハハハ~」
倉「なんで笑ってるん?」
「男の人って下着気にしないんですか?」
雛「俺コンビニのパンツや」
丸「僕キャラクターもんです」
雛「お前Tシャツいれんなや!」
丸「ズボンにやないで
パンツにやで!」
雛「キャラクターもんとちゃうん?」
倉雛「うわうわうわうわ
キツイわ~」
倉「俺普通のブランドのです」
倉「俺な海外のおみやげで
ブリーフもらったんですよ」
丸「そうなん?」
倉「なんかな気持ちよかった」
丸「気持ちいい?」
倉「俺ちっちゃいとき
普通にトランクスやってん
んでさそこからブリーフに
戻ることってないでしょ?
だから気持ちかってん」
雛「ゆるゆるのん?」
倉「ちゃう」
丸「ぱつぱつ?」
倉「ぱつぱつやな」
雛「そうなんや」
丸「でもぱつぱつ求めるんやったら
ブーメランやで」
倉「あ~」
丸「時々渋谷さんが
お履きになってますけど」
雛「あれ履くのはええねんけど
手下がな~出てんねんもん」
倉「はははw」
雛「衣装さんも目のやり場に
困ってんで!」
丸「でも渋谷さん似合ってるんよ」
雛「なんでか似合うねんな」
冬恋
雛「恋はね臆病になりますもんね」
丸「臆病になりますね~」
倉「付き合う前ってさ
なんか空気でわかるよな」
雛「なんとなくな」
丸「女性は言葉がほしいんちゃいます?」
倉「そのまえにさ
お前とおったらおもろいわ~とか
言えばええんちゃうん?」
雛「ET KINGか?」
倉「はははw」
丸「言ってたんか?」
倉「恥ずかし!俺言ってたかもしれんな~」
雛「俺も言ってるかもな
お前とおったらおもろいわ~って」
すいません!たっちょんに
爆笑してしてしまい
ここまでしか書けませんでしたw