またまた昨日の続きですラブ上げ上げ

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不妊治療専門病院、「Uレディースクリニック」へ転院したのは、私が26歳の時アゲアゲ

初診予約がすぐにとれない時点で結構ビックリしたのですが、「不妊治療をされてる方がこんなに沢山いるんだなぁ・・・しょぼん」と、病院に行って改めてビックリしましたショック!!!!!!!!!!!


今までの一般的な婦人科とは、
検査内容から治療内容からぜんっっっっぜん違った不妊治療専門病院ラブアゲアゲアゲアゲ

(まぁ、「専門」って言う位なので違って当たり前か苦笑涙


排卵日が血液検査で判るのは衝撃的だったし、PCOSによる「排卵障害」の他に、「高プロラクチン」であることも発覚したのはかなりの進歩でしたらぶ②きらきら


「プロラクチン」とは、母乳をあげてる方が高くなる数値のことで、母乳もあげてなければ妊娠もしてない私が高くなるのは問題アリなんですしょぼんあせる

プロラクチンが高いと、排卵を抑制してしまうので、母乳をあげてるうちは生理が来ないのも納得ですよねラブ上げ上げ


わたしの場合は、排卵を「誘発」したいはずなのに「抑制」してしまうという悲しい状況なので、「排卵誘発&高プロラクチン抑制」の同時進行による治療となりました苦笑涙


色々な事実に気分がどんよりもしたけど、でも、少しずつ原因が明らかになることが妊娠への近道にもなりますもんねらぶ②上げ上げ

ある程度の事じゃ「へこたれない精神力」を、ほんの少しずつでも蓄えれたら良いな~ラブてへなんてプラス思考に考えてみたりしてました上げ上げ

メソメソなんてしてられないんです上げ上げ
(たまに夫に泣きついたりはしましたが・・・苦笑涙

ここまできたら、自分の体を隅々まで調べて、最良な方法での治療をしていただくに限りますアップアップアップアップアップ

本来なら一定の周期で排卵する卵ちゃん心
(私は誘発しなきゃ排卵できないけどね苦笑

この卵ちゃんは、初潮の時の卵ちゃんと同級生です。

・・・って事は、どんどん卵ちゃんも老化していくんですよね涙

受精率に大きな影響が出てくる訳ですショック!DASH!

出来るだけ老化に歯止めをかけるように、「抗酸化力の高い食べ物や飲み物」を積極的にとりながら過ごしていくことが必要のように感じていますらぶ②心

つづく

Android携帯からの投稿
おはようございますきゃきらきら

今日は、結婚後の不妊治療歴をupしていきますハート

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札幌から東京へお引っ越しし、長かった遠距離恋愛を終えた私達は、すぐに入籍をしましたてへ

そして、この時点で「今すぐにでも子供を授かりたい・・・」という思いでいっぱいにこ心

今までの治療歴からもあるように、「そうそう簡単には物事が進まないだろう苦笑涙」と思っていたので、入籍と同時に治療をスタートさせましたアゲアゲアゲアゲアゲアゲアゲアゲ



最初は、最寄り駅に隣接していた「Hレディースクリニック」へ


不妊治療専門病院ではありませんが、排卵誘発をしてタイミング方は出来るようだったので、3周期くらいお世話になりましたよきらきら

・・・でもでも、ここでの治療は記憶がほぼないくらい手応えなかったなぁ~苦笑涙


だって、排卵日も何だか曖昧だし、ちゃんと育ったの!?って感じもしたし、ホルモン値の採血とか全くなかったですからーっ苦笑DASH!


専門病院じゃなかったらそこまで詳しく治療出来なかったんだと思うし、今思えば、早めに転院を決めて良かったと思いますらぶ②上げ上げ(仕事を始めたら通えなかったしねあせる最寄り駅だけど、診療時間が短いし、通いづらかったのであせる


入籍してから少し経ち、都内でOLを始めたのですが、次の転院先は職場近くの、「新宿」で探しましたアップ

勿論、「不妊治療専門病院」!!!!

職場が新宿西口付近にあるので、「通勤エリアにあると良いな~っきらきら」と思って探していたんですが、何とも最高に通いやすい場所に病院がありましたーラブアゲアゲアゲアゲ


お世話になった病院は、Uレディースクリニックらぶ②ハート


この時は、「不妊治療専門病院へ行けばスムーズに進んでいくはずニコニコ音譜」と甘い考えをもっていました・・・私(笑)

妊娠って本当に奇跡だな~と、改めて思いますラブ心

つづく

Android携帯からの投稿

前回の続きですきゃアゲアゲ


-22歳-


とっても通いづらい場所にあった病院から、そこそこ自宅から近い場所にある病院へ転院。

完全予約制で女医さんってところが良かったドキドキ


そこでも主な治療については変化無しでしたが、ピルの種類は変更ですきらきら


中用量ピルではなくても十分との事だったので、低用量ピルの「マーベロン」服用開始ビックリ


薬を飲んで生理を来させて・・・という生活がとっても長かったです涙!!

(排卵をさせるわけじゃないので、見せかけの生理って事ですねあせる



「ちゃんと排卵するか確認したいから排卵誘発剤を使ってみたい」・・・と相談した事もありますが、勿論却下・・・(笑)


無駄に排卵させるのは勿体ないし、体にも負担がかかるから出来ませんと。。。

ま、そりゃそうだよね苦笑



排卵するのか知りたかったけど、それは結婚したらイヤでもする事だし・・・と思い、自分を納得させましたらぶ②アップ(現に、イヤになるくらい誘発剤飲んでますし・・・(笑))



-25歳-



長年お付き合いしていた夫と入籍ラブ心

同時に、札幌から東京へお引越しをし、東京での新生活がスタートしましたアゲアゲ



つづく

では、前回の続きをUPさせていただいます好アップ


-17歳-


知人から、評判の良い婦人科があると教えてもらい、地元の病院から札幌駅徒歩10分くらいの(微妙な場所にある汗)病院へ転院上げ上げ



そして、初診の血液検査で「PCOS(多嚢胞性卵巣症候群)」だということが判明。


なんじゃソレ・・・って感じですよウキャー!

もちろん始めて聞く言葉だし、先生が説明してくれるも、「???」って感じあんぐり涙



「まだ独身だし、今すぐ妊娠したい訳じゃないのであれば、ピルを服用してホルモンの補充をしましょう」っという話になり、中用量ピル「ドオルトン」の服用を開始しましたビックリ



PCOSって原因不明らしいです・・・。

血縁者に糖尿病の方がいるとなりやすいとか色々言われていますが、実際はどうなんでしょうねぇ涙

(ちなみに、私の父は糖尿病ですあせる


最近では、出来るだけ血糖値の上昇を緩やかに出来るような食材を取り、食べる順番等も気をつけるように心がけています

無理のない範囲で体調管理はしてるつもりですが、きっとまだまだやるべき事はあるんだろうなぁ・・・しょぼん



今から約10年前のその当時は、PCが家に無かったので、マンガ喫茶のPCルームでひたすら情報収集をしました!!


(それでも、今みたく情報が溢れていなかったので、自分の望むような記事は探すことができませんでしたよぉ・・・)


「将来妊娠する事は出来るのかな?」という漠然とした不安を、この時点で既に抱えていました涙



-18歳-


夫とのお付き合いSTARTらぶ②アップ

(先日12/15、お付き合いから10年目を迎えることが出来ましたハート


夫とは、恋愛期間の半分以上を遠距離で過ごしましたビックリ

(まぁ、自分で言うのもなんですが、よく結婚までたどり着けたなと思います苦笑


付き合った当初から、婦人科に通っている事は話をしていたし、病気の事も包み隠さず伝えていました。


夫の実家に住まわせていただいていた時期もあったため、義母にも既にこの時点で婦人科に通っている事を伝えていましたよ苦笑涙



結婚当初も、そして結婚から4年目を迎えている今も、夫の親、私の親どちらも「焦るんじゃないよ」と言ってくれています。


でも、早く孫を抱かせてあげたい・・・切実にそう思います涙



続く






おはようございます!!


早速ですが、昨日の記事には沢山のコメントやメッセージを送っていただき

本当にありがとうございます上げ上げ


とてもとても嬉しいですにこアップ


最近は、もう一つの日常ブログをなかなか開く時間がなかったのもあり、

コメント欄を閉じていた為、皆様との交流はほぼ無かったのですが、

こうやって暖かい言葉を掛けていただけたことには、ただただ感動です・・・しょぼん汗


また仲良くしてくださいっドキドキ

よろしくお願いいたしますきゃーアップアップ



・・・では、今日は今までの婦人科歴を振り返ってブログを書いてみたいと思います音譜

(記憶が曖昧だったりするので、年齢とか色々少し違うかもしれませんが・・・(笑))


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-12歳-


いきなりですが、初潮がお友達よりかなり遅かった私、

もしかするとその時から何かしらホルモンバランスが悪かったのかもしれませんしょぼん


仲の良いお友達が次々と生理になる中、何の変化もない自分の体に、一人ですごく焦って不安になっていたのを覚えていますあせる

母はあまり気にしていなかったのか、私を気遣ってか、「大丈夫よ~ニコニコ」と言ってくれていましたアップ



-15歳-



高校一年生の時、近所の産婦人科デビューあせる

(今はもう無くなってしまった病院なのですが、おじいちゃん先生で病院もレトロな感じでしたDASH!

診察台も自ら高いところまで登らないといけないタイプで、とても嫌だったのを覚えています(笑))


初潮が遅く、更にとても生理不順だった私。。。


「若い時は不思議な事じゃないし、あまり気にするんじゃないらぶ②」という母をよそに、

とにかく心配でたまらなかった中学生時代。。。


高校生になってすぐ、自ら婦人科へ行きましたあせる


(その時は、平気で2ヶ月・3ヶ月・4ヶ月と生理が来なかったです・・・)


おじいちゃん先生に、「生理を起こさせるこの薬を飲んでね」と言われ、指示の通りに服用しました。



今となっては、何の薬だったかは不明ですが、

薬を飲むときちんと生理がおきましたよべーっだ!アップ



でも、心配な割には遊びに夢中なお年頃の私は、

度々服用をサボり、看護師さんにちょいちょい怒られてましたあせる



薬を飲んだり飲まなかったり、生理がきたり来なかったり、

とにかく不安定で、ちゃんと機能してるのかわからない体に不安を抱えつつも、

何となく治療をしながら高校1.2年生を過ごしましたあせる



続く音譜