こんばんは

早速ですが、一昨日、4月12日(D20)の通院記録をupします





















この日も午前休をいただきKLCへ
KLC着 7時10分
受付番号 40番台
前回より10分早く着きましたが、受付番号が10番くらいしか変わりませんでした

1桁台の方は、6時くらいに来てるのかな・・
凄いなぁ



さて、
今日も前回に引き続き、卵胞チェックです
3回目の卵胞チェック・・・

(そろそろいい感じになってほしいなぁ~
D20ですからね
)
前回はサクサクッと呼ばれましたが、この日は少し4Fで待ちました
8時20分頃、10F採血コーナーへ
採血後、5F問診室前で待機

9時頃 問診室へ
(今日も女性医師でした
でも、前回の方とは何となく声が違うかな
)
エコー画面を見ていると、まん丸な綺麗な卵チャン



既に、とっても愛おしく感じました
(早すぎですが・・・
(笑))
主席卵胞の他に、もう一つ育ってた
採卵が近づいてるのかな
ドキドキドキドキーー


9時30分頃 診察室へ
(小柄な女性医師でしたよ
日本人じゃないかも
中国系の先生かな
)
まずは、
血液検査の結果
E2 151
LH 19.7
P4 0.2
E2が上がってきてるーー

そして卵チャンは、
「16mm&11mm」




採卵日は明後日の、4月14日(日)D22に決定
(D22は遅くないのかと聞きましたが、問題ないとのことでした
)
わーーーぃ



卵チャン、フェマーラ氏ありがとうー


診察の後は、またしばし待機。
席が埋まっており立ってる方が沢山・・・
私も処置室に呼ばれるまで立ち待ちです
9時50分頃 処置室へ
採卵に向けて使用するお薬について、説明がありました
まず、
スプレキュア
詳しくは理解出来てないかもですが
、
卵の成長をコントロールしたり、人為的に卵を熟成させていくためのお薬
のようです

このスプレキュアを、この日の23時に鼻にシュッシュッシュッっとします
初めての点鼻薬

上手くできるかしら


そして二つ目のお薬が、
ボルタレン座薬
本来は鎮静剤
なのかな
そういった役目で使われるお薬のようですが、排卵抑制の効果があるとのこと
スプレキュアで熟成させた卵チャンを、排卵してしまわないように止めるって事ですね
座薬は次の日、13日(排卵前日)の18時と24時に挿入




「自ら座薬in」は29年間生きてきて初体験かも

上手くできるかな

そして、お薬の説明の後は採卵日の説明
まず、この時点で《来院指定時間》は未定
恐らく、採卵人数が決まり次第、色々なことを考慮した結果で時間が決まるのでしょう
翌日(採卵日前日)の16時25分に電話確認をする事・・・とのこと
スプレキュア指定時間
電話確認指定時間
ボルタレン指定時間×2
は、アラームかけることにしました

そして、夫は一緒に来れるか
の確認
この時点では何とも言えなかったので、3パターン全て聞いてきました
①一緒に来院
→「何時に出たいという都合は一切受け付けない。時間に余裕があるのが前提」
②持ち込み
→採精から2時間以内。
夫の保険証と、同意書が必要。
仮に卵チャンが取れなかった場合、凍結を希望するなら凍結の同意書も必要。
③凍結
→夫の保険証と、同意書が必要
全て、当日に窓口で言えば対応してもらえるとのこと

未定な旨を伝え、同意書やその他もろもろ一式をいただきました
処置室でのお話は以上
この日もお会計なしでした

KLCを出たのが10時10分
このまま会社へ向かい、冷蔵庫へ直行
スプレキュアとボルタレンは冷蔵保存らしいので、袋に入れ名前を書いて冷蔵庫へ入れさせていただきました

そして、帰りに忘れないようにPCの電源付近に、「冷蔵庫
忘れない
」とポストイットに書いて張っておきました


忘れたら最悪なんてもんじゃないからね
Android携帯からの投稿


早速ですが、一昨日、4月12日(D20)の通院記録をupします






















この日も午前休をいただきKLCへ

KLC着 7時10分
受付番号 40番台
前回より10分早く着きましたが、受付番号が10番くらいしか変わりませんでした


1桁台の方は、6時くらいに来てるのかな・・
凄いなぁ



さて、
今日も前回に引き続き、卵胞チェックです

3回目の卵胞チェック・・・


(そろそろいい感じになってほしいなぁ~

D20ですからね
)前回はサクサクッと呼ばれましたが、この日は少し4Fで待ちました

8時20分頃、10F採血コーナーへ

採血後、5F問診室前で待機


9時頃 問診室へ

(今日も女性医師でした

でも、前回の方とは何となく声が違うかな
)エコー画面を見ていると、まん丸な綺麗な卵チャン




既に、とっても愛おしく感じました

(早すぎですが・・・

(笑))主席卵胞の他に、もう一つ育ってた

採卵が近づいてるのかな

ドキドキドキドキーー



9時30分頃 診察室へ

(小柄な女性医師でしたよ

日本人じゃないかも
中国系の先生かな
)まずは、
血液検査の結果
E2 151
LH 19.7
P4 0.2
E2が上がってきてるーー


そして卵チャンは、
「16mm&11mm」





採卵日は明後日の、4月14日(日)D22に決定

(D22は遅くないのかと聞きましたが、問題ないとのことでした
)わーーーぃ




卵チャン、フェマーラ氏ありがとうー



診察の後は、またしばし待機。
席が埋まっており立ってる方が沢山・・・

私も処置室に呼ばれるまで立ち待ちです

9時50分頃 処置室へ

採卵に向けて使用するお薬について、説明がありました

まず、
スプレキュア
詳しくは理解出来てないかもですが

、卵の成長をコントロールしたり、人為的に卵を熟成させていくためのお薬
のようです

このスプレキュアを、この日の23時に鼻にシュッシュッシュッっとします

初めての点鼻薬


上手くできるかしら



そして二つ目のお薬が、
ボルタレン座薬
本来は鎮静剤
なのかな
そういった役目で使われるお薬のようですが、排卵抑制の効果があるとのこと
スプレキュアで熟成させた卵チャンを、排卵してしまわないように止めるって事ですね

座薬は次の日、13日(排卵前日)の18時と24時に挿入





「自ら座薬in」は29年間生きてきて初体験かも


上手くできるかな


そして、お薬の説明の後は採卵日の説明

まず、この時点で《来院指定時間》は未定

恐らく、採卵人数が決まり次第、色々なことを考慮した結果で時間が決まるのでしょう

翌日(採卵日前日)の16時25分に電話確認をする事・・・とのこと

スプレキュア指定時間
電話確認指定時間
ボルタレン指定時間×2は、アラームかけることにしました


そして、夫は一緒に来れるか
の確認
この時点では何とも言えなかったので、3パターン全て聞いてきました

①一緒に来院
→「何時に出たいという都合は一切受け付けない。時間に余裕があるのが前提」
②持ち込み
→採精から2時間以内。
夫の保険証と、同意書が必要。
仮に卵チャンが取れなかった場合、凍結を希望するなら凍結の同意書も必要。
③凍結
→夫の保険証と、同意書が必要
全て、当日に窓口で言えば対応してもらえるとのこと


未定な旨を伝え、同意書やその他もろもろ一式をいただきました

処置室でのお話は以上

この日もお会計なしでした


KLCを出たのが10時10分

このまま会社へ向かい、冷蔵庫へ直行

スプレキュアとボルタレンは冷蔵保存らしいので、袋に入れ名前を書いて冷蔵庫へ入れさせていただきました


そして、帰りに忘れないようにPCの電源付近に、「冷蔵庫
忘れない
」とポストイットに書いて張っておきました


忘れたら最悪なんてもんじゃないからね

Android携帯からの投稿


また3日後8時までに来てください」
セロフェン 1日3錠×10日間 


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