2月!!!!早い!!!

もう2025年が始まって1か月経ってしまった、、、

しかも2月なんて、1年の中で一番早く終わる月、、、

あぁ早い。

 

この前、前のバイト先の人と飲みに行った。

訳あって、自宅から遠めの場所での開催だったので、終電が早かった。

はじめ3人だったのが最終的には5人集まって、その中で一番遠いのが私だったので

早めに抜けることは周知していた。

 

ただ、

 

終電間際の時間なんて、全員が程よく酔っていて

話も深めになってきて

去り際がわからん。

 

本当にわからん。

 

オールするほどの仲の良いメンバーでもなかったので

早めに帰宅したかったが

まぁ盛り上がってしまったので抜けられない。。

 

例えば、23:00が終電だったとする

私の場合、家の到着時間から逆算して乗りたい電車の時間を調べる

(大半がそうだと思うが

日付を跨ぐ帰宅は本当に嫌いなので

基本23:00には家にいれるように電車の時間を調べる

となると

終電には乗りたくない。

 

家が遠いというのは、大体1時間~2時間程度の距離をいう(私的に

そうすると必然的に乗る電車の時間は最速21:00台。

 

飲み会のテンションの21:00なんて

場が丁度よくあたたまってきて、さあもうひと盛り上がりしますか

みたいな空気感の時間ではないだろうか、、

前のバイト先の飲み会でも例外なく、その空気感になった

 

この時点で確定するのは

21:00台の電車なんて乗れたもんじゃない。乗りたいけど

刻一刻と時間は過ぎていき、

結局

すみませんそろそろ終電なんで抜けます。

と言えた頃にはもう終電しかなかった。

 

「そろそろ終電」なんて、店から駅の距離も考慮したうえで

3本くらい余裕をもってますよの時に放つ言葉だと思っていた。

1本前の場合もあるだろうが

今回はもう5分後に来る電車に乗れなければ帰れないところだった。

こりゃ「終電くるので抜けます」の方が正しかったな

とか思いながら駅まで少し小走りした。

 

さて本題。

終電に乗りながらふと

飲み会の後に嫌なのって帰ってるときだよなぁ

と思った。

矛盾なのは重々承知している。

帰りたいとか思っていても、ゆーて楽しかった時間ではあるので

落差がすごいのだ。

だって、楽しい時間から解放された後は

電車に乗って帰る。同じような状況の人がたくさんいる電車に乗って。

家に着く頃にはもう日を跨いでいるし

お風呂に入って、寝る準備をしたら頑張っても

1:30かな。

、、、

嫌だ。

普段からベッドに入ってもすぐには寝ないくせに

帰宅時間が遅いと

まったりする時間が削られ、睡眠時間が減るような感覚が

本当に嫌だ。

結局家に着いても、やること(お風呂とか)はあるし

もっと早かったら、とか、たらればばかり考える。

 

そこで、

飲みの後嫌ランキング

をつけた。(帰宅中、終電で寝て起きれる自信がなかったので暇だった。

 

1位。始発(家から距離が電車で10分なら5位)

2位。終電

3位。本当はもっと早く帰れるはずだったのに終電の3本前

 

これを山田に話したら

意外と設定細かいね。と言われた。主に3位に対して言っているのだろう。

 

正直、5位くらいまで考えたかったが

お酒も入っていて、考えるのが面倒になってしまって

3位まで。

 

理由を簡単に説明すると

1位の始発は、もろに帰りの電車嫌問題、帰宅後思考が発生するからだ。

人が活動を始める朝に帰宅し

お風呂もはいってない、お酒もぬけてない、眠い、5:30

落差がでかすぎる。

 

2位の終電は先ほど説明した通り。

止まる駅止まる駅、「この電車は〇〇行きの最終電車です」

やめてくれ。

そしてまた帰ったら、、、の考えがはじまる

1位に比べると睡眠時間の確保が可能のため2位にランクイン

 

3位に関しては

場の空気的に解散のタイミングは何度もあったのに

なぜか会話が始まってしまうみたいな

それが繰り返された後

「あ、そろそろ終電も近いですし出ますか」

みたいな、それで全員がやっと帰れるみたいな雰囲気を醸し出しながらの

終電3本前。もっと早く帰れたよなぁみたいな時間嫌です。

 

とまぁこんな感じの理由でのランク付けを勝手に行なった。

ことを山田に話した。

ときの山田との会話を次のブログに書こうかな(笑)

イイ飲みの方法を考えた。正直オチはないが

飲み後嫌ランクが最近自分の中で考えたことで

注目度ナンバーワンのトピックなので記録しておきたい。

 

相変わらず前置きが長くなってしまったので

書きたいところまで書けなかった。

 

今回ボールドとかしてみた。ちょっとブログっぽくなった気分。

明日にでもあげる。