いつ頃聞いた例え話だっただろうか?

学生の頃だったと思う。


コップに水が入っている。

半分くらい


それを見て

あぁ、半分しか入ってないと思うか

半分も!入っていていると思うか、、、

人生に例えた時

もう〇〇歳と思うかあと何年生きられるか

まだ〇〇歳と思うか、まだまだ何年も生きられる!


残りの人生の捉え方が

まったく違う。

そんな話を先生から聞いた。



若かったので

それはそうだなぁ

良い例えだなぁ

心に刻んでおこう😳


そう感じたはず、、  なのに、、


そんなことは、どこかへすっ飛んで

というか、深く見つめることもせず


あ‼️‼️

という間に〇〇歳
( べつに隠すこともないか、、
しかし、さすがに書いてることが幼稚すぎて
気がひける、、、 😭 )


仕方ないから

息子たちには

人生は本当にあっという間に過ぎ去る。

若い時に、思い切りなんでもやればいい

悩み苦しんでいろいろあるから

好きに生きろ。

決して命を粗末にするな


それだけ、、