in GUAM きらきら!!




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友達と今年の2月にグアム旅行した時、恋人岬に行きましたプー

観光のオプションに入ってたからほし

ちなみに、写真は友達のまおちゃんハート②

私のデジカメにはまおちゃんばっかハート

まおちゃんのデジカメには私ばっかなんだろうな~じ~




それから3ヶ月後の5月ハート





in Japan strawberry*





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彼に伊豆の恋人岬に連れてってもらいましたハート

恋人岬に彼と行けるなんてすごく嬉しかったですハート

サプライズだったのも嬉しかったビックリマークうさぎ


ネットで見たけど

グアムと日本の両方行けるとより願いが叶うんだって書いてありましたハート

たまたま?だけど、まさか両方に行けるなんてラッキーにへキラキラ






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鐘の下に

何者かが粋な計らいを・・・キラキラ☆エイリアンキラキラ☆







この穴を~


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のぞくと~・・・・






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富士山がみえますひよざえもん やったねd.heart*




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岬のてっぺんですキラキラ3



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どーでもいいけど

遠近法で私より後ろで写らんといてよっっひよのしんびっくり



2人とも

3回鳴らす鐘を失敗しましたパンだパン子汗


押して引いたら、一気に2回鳴っちゃったんですぼーぜん

まぁ。いっかピンガ






最後にはもちろん南京錠太陽

と、思ったら南京錠じゃなかったですエイリアン


ハートの紙にお願い事を書いてくくってもらいましたにへハート



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鐘の鳴らし方失敗したけど

お願い事叶いますように~ハートカッコ*)Wハート








   






その先生が5年生の担任になった時、

1人、服装が不潔でだらしなく、

どうしても好きになれない少年がいた。


中間記録に先生は

少年の悪いところばかりを記入するようになっていた。






ある時、少年の1年生からの記録が目に留まった。



「朗らかで、友達が好きで、人にも親切。

 勉強も良くでき、将来が楽しみ」



とある。


間違いだ。他のこの記録に違いない。


先生はそう思った。



2年生になると


「母親が病気で世話をしなければならず、

 時々遅刻する」


と書かれていた。





3年生では


「母親の病気が悪くなり、疲れていて、教室で居眠りする」


3年生の後半の記録には


「母親が死亡。希望を失い、悲しんでいる」

とあり、

4年生になると

「父は生きる意欲を失い、アルコール依存症となり、子供に暴力をふるう」




先生の胸に激しい痛みが走った。


ダメと決め付けていた子が突然、

深い悲しみを生き抜いている生身の人間として

自分の前に立ち現れてきたのだ。

先生にとって目を開かれた瞬間であった。




放課後、先生は少年に声をかけた。



「先生は夕方まで教室で仕事をするから、

 あなたも勉強していかない?

 分からないところは教えてあげるから」



少年は初めて笑顔をみせた。




それから毎日、

少年は自分の机で予習復習を熱心に続けた。


授業で少年が始めて手を上げた時、

先生に大きな喜びが沸き起こった。

少年は自信を持ち始めていた。





クリスマスの午後だった。

少年が小さな包みを先生の胸に押し付けてきた。

あとで開けてみると、香水のビンだった。

亡くなったお母さんが使っていたものに違いない。



先生はその1滴をつけ、

夕暮れに少年の家を訪ねた。

雑然とした部屋で独り本を呼んでいた少年は、

気がつくと飛んできて、

先生の胸に顔をうずめて叫んだ。



「ああ、お母さんの匂い!

 きょうはすてきなクリスマスだ」


6年生では先生は少年の担任ではなくなった。

卒業の時、

先生に少年から1枚のカードが届いた。


「先生は僕のお母さんのようです。そして、 

 いままでであった中で1番すばらしい先生でした」




それから6年。またカードが届いた。



「明日は高校の卒業式です。

 僕は5年生で先生に担当してもらって、 

 とても幸せでした。おかげで奨学金をもらって

 医学部に進学することが出来ます」



10年を経て、またカードが届いた。



そこには先生と出会えた事への感謝と

父親にたたかれた体験があるから

患者の痛みがわかる医者になれると記され、

こう締めくくられていた。




「僕はよく5年生のときの先生を思い出します。

 あのままだめになってしまう僕を、

 救ってくださった先生を、神様の様に感じます。

 大人になり、医者になった僕にとって

 最高の先生は

 5年生のときに担任してくださった先生です」




そして1年。

届いたカードは結婚式の招待状だった。





「母の席に座ってください」



と1行、

書き添えられていた。









人は誰でも無数の縁の中に生きている。

無数の縁に育まれ、

人はその人生を開花させていく。



大事なのは、与えられた縁をどう生かすかである。




~心に響く小さな5つの物語より~










今日は

朝から体調不良で一日休みになりました↓↓


胃腸が最近弱ってて、今朝が限界だったみたい|ω・`)



でも

午後にはいつもどおり元気になって

普通に休みを満喫してしまいましたリラックマおんぷ♪




観葉植物の鉢植えを1サイズ大きいのを買ってきて植え替えしたりplant

熱帯魚の水替えをしたりきらきら



けっこう、ハードなことばかりだったのでひよざえもん

夜は、PCに向かっていろいろしてみたり、

あとは

本を1冊読破しましたマフラー+(・へ・)




ハートカッコ*(心に響く小さな5つの物語ハートカッコ*)



とても短い本ですが内容が濃く、時間をかけて読むべき1冊だと思います。



ねこ時間は音譜である。

  たとえば、ベートーベンの「運命」の出だし。

  並んでいる音符は同じでも、カラヤンが、フルトベングラーが、小澤征爾がタクトを振れば、

  それぞれに違います。同じように、時間も使う人によって異なってくる、というのです。

  そしてそれは、場や環境も同じではないかと思いました。

  与えられた場や環境は同じでも、人がそれをどのように使うかによって、大きく違ってくるのではないでしょうか。



あとがきの著者の言葉です女の子



もっとこの本について書きたいけれどまた今度にしますクマ汗




おやすみなさいハート