ヘレンケラーの本読んでたら名言ってやっぱ言ったもん勝ちだなーと思ったのでパロディにしてつらつらと書いて行きます。
哀しいことがあったのなら太陽をみて下さい、影を見なくてすむから。
失明しても知りませんが。
お客様は神様と言いますが、神様なら文句は言わないはずです。
そもそも神様ですら人が創ったモノですから。
本当の安心っていうのは車の後部座席で寝ている時さ、父親が運転して母親が助手席に座ってね。
でも急に前の席に座る時がやってくるんだ。その時は君が後部座席の子供を安心させることができるようにね。
いい話の前提には必ずと言っていいほど不幸がある。だから僕は恋愛映画を見ないんです。
こいつ俺より下手だなって思ったら貴方はその人とおなじレベル、こいつ俺と同じくらいだなって思ったらその人は貴方の上を言っています。こいつ俺より上手いなと思ったらその人は貴方の遥か上をいっています。つまり他人と比べんなってことの周りを囲む例えの一つですよ。
人間国宝の着物造りの人に聞きました、貴方はどの様な着物をきて欲しいと思って製作してますか?
「脱がせたくなるような着物を作るだけです」
これだけはパロディ効かなかった笑
ただ天才と馬鹿は紙一重って言うのは全く違う、天才と変態が紙一重。これは他の偉人を見ればわかる
人生は宴会みたいなモノ、飲み過ぎても喉が乾き過ぎてもいけない、頃合いを見て立ち去ること
この時点でブログの内容に納得しているだけなら続きも見ない方がいい、どれを読んでもきっと一緒だろうから
ひらがなばかりの新聞なんて読みづらい、日曜日ばかりの人生も同じこと。
明日やろうは馬鹿野郎って言うやつはきっと馬鹿野郎。
たまには電話くらいしろよ
親父
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