carpe diem. -2ページ目

お家に帰る、その途中。
お空の上から
写真をとりました
おじぃちゃんが住むお空
一面に広がる雲は
まだ新米のおじぃちゃんが
落っこちないように
どこまでも どこまでも
広がっていました
「離れて暮らす」ことに
いろんな理由を見つけてみても
ただ ただ 寂しく感じる
そんな帰り道でした
これからきっと
空を見上げて
話しかける
そんな時間が
もっともっと多くなる
だって。
お空にはもう
わたしを守ってくれる人が
3人もいるんだから
さぁ
明日も
上を向いて歩こう

