電車が毎日走る事。
水が飲める事。
電気が24時間点く事。
あったかいご飯が食べられる事。
お風呂に入れる事。
外で思いっきり空気を吸える事。
生まれてから27年間当たり前だったことが今は当たり前じゃないことを受け入れて、この意味を考えていかないといけない。
死者行方不明者を3万人近くも出したこの大災害から気づく事はこれだけじゃなくてもっとあるはず。
明日死んでもいいくらいに自分の生き方をしようとおもう。
こんな事書いていました。
朝暗い時間から起きて
用意して仕事行って
帰ってきて育児家事して
もう寝る時間だけど旦那ごはん用意しなきゃって・・
あーこの生活疲れる。
って思ってたけど、これができる幸せってやつを
忘れていたな。
しかも、この合間合間に
笑ったり、感激したり、おいしいと思ったりやったーと思ったり
色々楽しい事だってあるし。
6年前、当たり前の事をできることが当たり前じゃないと思い知ったのに忘れるもんです。
非常バックの中に入れる缶詰とカンパンを詰替えたので
この週末で雑貨類見直す。
あと、おむつとおしりふきとか子どもグッズも入れないと。
こんなの入れてます↓
軍手・・防寒やがれき作業するとき
メガネ・・裸眼だと何もできない
サランラップ・・色々使えるらしい
アルミホイル・・お皿として代用
水入れ替え・・ウォーターサーバー返却したのでペットボトルで
子どもの着替え・・濡れたりした時用
まだまだあってきりないけども備えあれば憂い無し。
