免許更新に行こうかと思いましたが、雨風がひどくて、家で、ゆっくりします。
私は、エルヴィス・オン・ステージ(1970年)から音楽にはまり始め、私の音楽の原点はエルヴィスです。
当時11歳、ラジオの音楽番組もよく聴いていました。ロック、R&B、ソウル、カントリー、シャンソンやフレンチポップス、カンツォーネ、ボサノバ…。いろんな音楽は、その時々の心をアップしてくれたり、癒してくれたり、前に進めと背中を押されたりします。
クラシックも、少しは聞いていましたが、たぶん5年前、ショパンの生誕200年を記念して様々な番組がテレビ、ラジオで流れました。
ピアニストの仲道郁代さんが初心者の俳優さんにショパンの曲を教えるというNHKの番組を見ていて、わかりやすい説明で、曲の解釈、良さが納得出来たのを覚えています。それからクラシック関係も少しずつ聞いています。
特に気持ちを鎮めたいような時、BGM的にクラシックを流したりしてます。

『その時は不幸だと思っていたことが、後で考えてみると、より大きな幸福のために必要だったということがよくあるの。』
フジ子・ヘミング
「魂のことば」
写真のアルバム、今、かけています。
ため息、ラ・カンパネラ、愛の夢、ハンガリー狂詩曲第2番などリストの曲、ショパンのノクターン第2番などを収録しています。
フジ子・ヘミングの言葉、そのピアノとともに響いてきます。
より大きな幸福のために、今の辛さがある。そう振り返られるように今を生きる。
『人生は諦めたら終わり。
私は苦しみながらも希望を捨てませんでした。
人生をくよくよしてわたらないことです。』
フジ子・ヘミングの言葉のように、希望を捨てない。
くよくよして終わる人生ではなく、喜びに満ちた人生を造り出すのは、今の気持ち次第だと思います。
崩れたら、また最初から、1つ1つ積み重ねていけばいい。その繰り返しが生きることなのかもしれませんね。
私は、エルヴィス・オン・ステージ(1970年)から音楽にはまり始め、私の音楽の原点はエルヴィスです。
当時11歳、ラジオの音楽番組もよく聴いていました。ロック、R&B、ソウル、カントリー、シャンソンやフレンチポップス、カンツォーネ、ボサノバ…。いろんな音楽は、その時々の心をアップしてくれたり、癒してくれたり、前に進めと背中を押されたりします。
クラシックも、少しは聞いていましたが、たぶん5年前、ショパンの生誕200年を記念して様々な番組がテレビ、ラジオで流れました。
ピアニストの仲道郁代さんが初心者の俳優さんにショパンの曲を教えるというNHKの番組を見ていて、わかりやすい説明で、曲の解釈、良さが納得出来たのを覚えています。それからクラシック関係も少しずつ聞いています。
特に気持ちを鎮めたいような時、BGM的にクラシックを流したりしてます。

『その時は不幸だと思っていたことが、後で考えてみると、より大きな幸福のために必要だったということがよくあるの。』
フジ子・ヘミング
「魂のことば」
写真のアルバム、今、かけています。
ため息、ラ・カンパネラ、愛の夢、ハンガリー狂詩曲第2番などリストの曲、ショパンのノクターン第2番などを収録しています。
フジ子・ヘミングの言葉、そのピアノとともに響いてきます。
より大きな幸福のために、今の辛さがある。そう振り返られるように今を生きる。
『人生は諦めたら終わり。
私は苦しみながらも希望を捨てませんでした。
人生をくよくよしてわたらないことです。』
フジ子・ヘミングの言葉のように、希望を捨てない。
くよくよして終わる人生ではなく、喜びに満ちた人生を造り出すのは、今の気持ち次第だと思います。
崩れたら、また最初から、1つ1つ積み重ねていけばいい。その繰り返しが生きることなのかもしれませんね。