いつまでも守られてればいいものを
痛い思いしなくて済むのに
車から降りるのも乗るのも
階段を昇るのも
トイレのドアを開けるのも
トイレを流すのも
シャンプーするのも
チャコにご飯をあげるのも
お口にご飯を運ぶのも
食べた食器を片付けるのも
なんだって自分1人でやりたがる
私がバレないようにそっとお手伝いしようもんなら
最初からやり直し。
がんくん!!ってまだ自分の名前言えないで間違った自分の名前を叫んで僕がやるんだって怒る。
キミは”がんくん”じゃないよ(笑)
らりるれろ
は、難しいよね
いつまで
そんな息子をヒヤヒヤと
そばで見守れるかな。