術後、3年と8ヶ月半位
今月25日、あの検査達
私の嫌いな検査達を受けなければなりません
怖い
しかもお値段お高い

右のリンパかくせいしてぃるので
右腕に注射厳禁の為
血液検査(腫瘍マーカーでしょぅ)でルートキープ
チューブ付きの針を刺したまま
去年はCT待ち1時間半
チューブから注入されるCT造影剤❔は
何かフラフラになるし
造影剤だけでめっちゃ高いし
フラフラなりながらマンモでちぃぱぃ(ちっさぃお胸)をおもいっきり…
毎回、もんげ〰〰
と変な声をあげ
マンモの部屋から出たら、待ってる人に
ちょっとひいた目で見られてる気がする
いや、ちぃぱぃ挟むとめちゃ痛ぃんやで
と、心の中で反論する
さんざん待ってエコー
約4年前、初めてエコーを受けた時、
乳がんだなんて思いもしなかった1月4日
エコーは痛くない検査だわ~と
安心してたら
看護師さんに険しい表情で
「後で、先生からお話があると思うけど…細胞調べる針生検しなぃと…いけなぃかも…」と言われ
何❔
何❔何が起こっているの❔
と一気に暗闇に突入した事がトラウマとなり
エコーの時は
めっちゃ看護師さんの顔を見る
看護師さんの顔色を伺いガン見する
さらにさんざん待って診察室にて
ドS担当医さんに検査結果を聞く
トータル5~6時間かかる
この流れですが
検査はやっぱり結果怖い
今は仕事で夜勤もしてるし今週も夜勤だし
野菜摂取不足してるし
何か体しんどぃし
検査結果に自信持てない
悪い結果が出たら、また生活が一変するんだろな
この前、彼氏君に私の決意を話しました
今後、もし私の検査で悪い結果が出たりして、再発したりして、転移とかしたりして、ゆくゆく悪化したりしたりするなら
私は早い段階で○○君とお別れするつもりでいる
悪化しても○○君は変わらず励まし続けてくれるだろぅけど、しんどぃ思いをさせたくなぃから
と…
彼氏君は驚いた様子と、ちょっと悲しそぅに、ちょっと怒ってもぃる様子で
「ムリにガンバれなんて言わんよ…
」考え込んでしまぃ、話は終わりました
どっちみち私はワガママです
迫る検査の結果に怯えつつ
改めて自分の病と向き合う日々です