2週間ぶりのデートはいつも通りにウチの近くまで迎えにきてもらい彼の車で予約したイタリアンへ。

私は彼の食べる姿が好き。育ちが良いのかな?すごく品よく食べるのだ。でも良く食べる!笑

そのギャップにまたやられてしまう!笑


食べ終わると 

『この後どうする?お散歩?買い物?』

必ず聞いてくる。当たり前のように🏨に行くのに、それは当たり前なことではないから。と。


そして私は『行きたい。行こう?』と誘う。

彼は嬉しそうな笑みを浮かべ私のスイッチが入る。


待ちきれないとばかりに私に夢中になる彼を静止しシャワーへと促す。最近は私の身体を洗うのが彼の役目となり私はされるがまま…

優しく優しく胸に触れ、腹部をたどり、指が秘部へ滑りこむ。吐息が漏れたところで、💋で私の口を塞ぐのだ。泡でお互いの身体が滑り何とも言えぬ快感が期待を高めていく。


ベッドでは彼のおもちゃとなる約束。

両手を縛られ、身体中を彼の唇と舌が這う…

『動いちゃダメだよ、感じるのも禁止』

タオルで視界を遮られ、身体中の感度が上がる。

指と唇と舌で責められ続け、絶頂に達する直前だった。彼のモノが乱暴に挿入された瞬間、大量に潮を吹いた。


コントロール不可能な快感に達した私に、

更に興奮した彼は今までにないほどかたくなっていた。

『もうダメだ、完全にネネコに溺れた』






大丈夫、溺れているのは私かもよ。