飯島氏が北朝鮮へ行った。
飯島氏を北へ送った背景には、
日本へのミサイル発射に対する
譲歩取引にほかならない。
北がミサイルを打てるのは、
日本だけしか無い。
韓国に打てば、米韓と戦争→敗北。
ロシア&中国には、武力でも勝てない。
日本→現行の日本国憲法では
ミサイルを打っても、敗北どころか
やり返される事も無い。
場合によっては金が取れる。
これだけ隣国&米国へケンカ
売ってしまった北は、今年の
夏をこのまま迎えると、過去最大の
経済制裁中の今、餓死する国民の数が
とんでもない数になる。
そうなると、国民の反乱や暴動が
避けられなくなり、結果として北の国家崩壊に
繋がる。かなりの確率で。
またこれだけ踏み込んだミサイルに
よる脅しをしつつ、ミサイルを打たなかった
時には、今後もうその手は通用しないだけ
でなく、国民からの信頼も失い、正日は
暗殺による死を覚悟しなければならない状況だ。
だから、日本へのミサイル攻撃を
するしか無い状況で、米中韓は、
それを加勢する動きを善人ぶって
している。
理由も明確だ。中国と韓国は、
日本の市場が無くとも、成長出来るレベルまで
国家が成長しており、また日本が無くなる事に
よって、強敵なライバルが無くなるので、
より自国の利益となる。北を煽らない手はない。
そして米国は、日本側につけば、現在世界一の
マーケット市場である中国を失う事になる為、
金銭的に余裕がない状況から、日本より
中国を取らないと国が破綻する危機を
迎えている。
だから、北からの被害は一番初めに、
日本へ来る。
しかし、人の居ない場所へ、ポトンと
落とす行為に留まると見た。
何故なら、現行の憲法でも、死者が出れば
攻撃が出来るので、そうなると、北は
敗北する。核を持ってしても、打たれる前に
日本は勝てる。CSMミサイルを日本はすでに
持っているからだ。しかし、そこまでいけば、
実に多くの死者が日本にも出る事になる。
ではどうするか?
幸いなことに、北は、韓国や中国と比べ、
恩を仇で返す割合は低く、ある意味
素直な子供だ。
だから日本は、時に負け試合をし、
北を徐々に更生させてあげる教育が
必要である。この懐が厚く、親切なやり方が
出来るのは、経済大国の中で日本だけしかない。
北は、追い込まれれば追い込まれる程、
自爆テロと化す。
日本は確実に犠牲となる。
現在日本に残された方法は、
2つだけ。
1、
大きな心で北が更生するよう、
支援を続けてあげる!
2、
一気に先手を打って、正日を
暗殺し、その後、北の国民の援助を
してあげる。
この2つに1つしか道は無い。
一番やってはいけない事、それは、、
何の反応もせず、無視する事と、
核保有を認める事だ。これだけは
絶対にやってはいけない。
最後に、力を持ってして争う事は容易だが、
相手を育てる寛容さが、日本国民には
必要とされる。世界の国の中でそれが
出来るのは、日本しかない。
だからこそ、22世紀の世界は、戦争もなく、
皆が平和に暮らせると直感する。
それは本当の意味で世界一だと、
オレは思う。
例えば、、製造工場。
朝から晩まで同じ事の繰り返し。
これ、全く違います。
しかも、そんな事、決して言っては
ならない。そこには、ものつくり魂があり、
日々、少しでも良くしようと職人による
努力の積み重ねが常に行われている。
若者よ、そんな気の抜けた弱音吐くなら、
いつまでも小学生でいなさい。
130年もの間、人々に愛され続けた
「三ツ矢サイダー」
ボタン1つで機械がずっと作ってくれる
でしょ!
これ、全く違います。
今は機械で作っている事は確かだ。
しかし、130年前から同じ味と思いきや、
時代に合わせ微妙に味を変化させている。
そこには、機械では到底不可能な人の手に
よって改良が繰り返される。
若者よ、そんな人の苦労を解らない人間に
なるなら、コカコーラでも飲んで、骨溶かして
あの世に行ってしまいなさい!
そうやって日本は繊維、鋼鉄、家電、
自動車、造船、ものつくり魂で、各分野で
世界一になってきた。
そこには並々ならぬ、苦労や努力があった
からだ。
若者よ!何故そこに敬意を払う事が出来ない?
アイフォン取り上げるぞ!
世界一のその実績は、今となれば昔の話に
なってしまったが、今、このブログを読む事の
出来る日本人は、皆、世界一のものつくりを
成し遂げた先代達のDNAを受け継いでいる。
1番でなくてどうすんだ!日本人!
どこのどいつだ!
「2番じゃダメなんですか?」
っていった奴。そんな奴は、、
警察に蓮舫しろ!
と、つまらないダジャレで締めつつ、、
若者とおじさんの間のオレは、
今日も明日も明後日も、納得いくまで
とことん「ものつくり」やります。
命続く限り。
最後に一言、
「日本のものつくり魂」
なめるな!
朝から晩まで同じ事の繰り返し。
これ、全く違います。
しかも、そんな事、決して言っては
ならない。そこには、ものつくり魂があり、
日々、少しでも良くしようと職人による
努力の積み重ねが常に行われている。
若者よ、そんな気の抜けた弱音吐くなら、
いつまでも小学生でいなさい。
130年もの間、人々に愛され続けた
「三ツ矢サイダー」
ボタン1つで機械がずっと作ってくれる
でしょ!
これ、全く違います。
今は機械で作っている事は確かだ。
しかし、130年前から同じ味と思いきや、
時代に合わせ微妙に味を変化させている。
そこには、機械では到底不可能な人の手に
よって改良が繰り返される。
若者よ、そんな人の苦労を解らない人間に
なるなら、コカコーラでも飲んで、骨溶かして
あの世に行ってしまいなさい!
そうやって日本は繊維、鋼鉄、家電、
自動車、造船、ものつくり魂で、各分野で
世界一になってきた。
そこには並々ならぬ、苦労や努力があった
からだ。
若者よ!何故そこに敬意を払う事が出来ない?
アイフォン取り上げるぞ!
世界一のその実績は、今となれば昔の話に
なってしまったが、今、このブログを読む事の
出来る日本人は、皆、世界一のものつくりを
成し遂げた先代達のDNAを受け継いでいる。
1番でなくてどうすんだ!日本人!
どこのどいつだ!
「2番じゃダメなんですか?」
っていった奴。そんな奴は、、
警察に蓮舫しろ!
と、つまらないダジャレで締めつつ、、
若者とおじさんの間のオレは、
今日も明日も明後日も、納得いくまで
とことん「ものつくり」やります。
命続く限り。
最後に一言、
「日本のものつくり魂」
なめるな!
先日、こんな若者と出会った。
歳は22。九州出身のとても
真っ直ぐな青年。
職業は、鳶。
人生相談中心に色々と
聞かれ、自分が経験して
きた事を、粗方話してあげた。
すると青年は、「スーツを着て
ビジネスマンになりたい!」
と。
オレ「なりゃいいじゃん!」
青年「どうやったらなれますかね?」
オレ「・・・」
少しだけ面食らった。まずそこから
説明してあげないといけないんだなと。
オレ「フロム・エーとか仕事情報誌で
募集している企業に片っ端から面接
行って、一番自分に合いそうな会社に
入社すればいいのさ」
青年「なれますかね~」
もうこの感じで青年の気持ちを察した。
人生に迷っているし、目標すらない。
この世代にはよくある事だが、1つだけ
問題があった。
それは、、
新しい事をやるのに一歩踏み出す勇気が、
この年頃の子には沢山あるはずなのに、
それが無い。やろうとする前に、悩み、
そして悩んだ挙句、やらずして終わる。
これはヤバイ。この部分が一番ヤバイ。
オレはそれを察して、自分の力の限り、
その青年に勇気を与える話を、真剣に
してあげた。その昔、オレも目上の方に、
沢山の勇気をもらった経験があったから、
今度はオレの番だと、使命感いっぱいで
真剣に真剣に、2時間近く話してあげた。
すると、、
青年は、感極まって泣いてしまった。
九州から飛び出してきたものの、
東京の人は皆、冷たく感じて辛かった
だろう。日本がこんな経済状況だから、
将来に対し凄く不安だったろう。
オレは、競争心を失った子達が多い
「ゆとり世代」にかなりの危機感を
感じていたが、その青年の涙をみて、
いや、大丈夫だ!
心の奥底では、前を向いてるし、
勝とうとしている!事を確認出来た。
勿論、そうでない子達も沢山いるけど、
少なくとも、オレの目の前でゆとり世代の
一人の青年が、心の奥底で勝とうともがいて
いる事実を実際に自分の目で確認
出来たわけだから。少し安心しましたよ。
さて、
もっと手本になれる人間に、ならなきゃ!
と、オレ自身も考えさせられた。
日本万歳☆
「 ノチノ ニホンニ エイコウ アレ 」
歳は22。九州出身のとても
真っ直ぐな青年。
職業は、鳶。
人生相談中心に色々と
聞かれ、自分が経験して
きた事を、粗方話してあげた。
すると青年は、「スーツを着て
ビジネスマンになりたい!」
と。
オレ「なりゃいいじゃん!」
青年「どうやったらなれますかね?」
オレ「・・・」
少しだけ面食らった。まずそこから
説明してあげないといけないんだなと。
オレ「フロム・エーとか仕事情報誌で
募集している企業に片っ端から面接
行って、一番自分に合いそうな会社に
入社すればいいのさ」
青年「なれますかね~」
もうこの感じで青年の気持ちを察した。
人生に迷っているし、目標すらない。
この世代にはよくある事だが、1つだけ
問題があった。
それは、、
新しい事をやるのに一歩踏み出す勇気が、
この年頃の子には沢山あるはずなのに、
それが無い。やろうとする前に、悩み、
そして悩んだ挙句、やらずして終わる。
これはヤバイ。この部分が一番ヤバイ。
オレはそれを察して、自分の力の限り、
その青年に勇気を与える話を、真剣に
してあげた。その昔、オレも目上の方に、
沢山の勇気をもらった経験があったから、
今度はオレの番だと、使命感いっぱいで
真剣に真剣に、2時間近く話してあげた。
すると、、
青年は、感極まって泣いてしまった。
九州から飛び出してきたものの、
東京の人は皆、冷たく感じて辛かった
だろう。日本がこんな経済状況だから、
将来に対し凄く不安だったろう。
オレは、競争心を失った子達が多い
「ゆとり世代」にかなりの危機感を
感じていたが、その青年の涙をみて、
いや、大丈夫だ!
心の奥底では、前を向いてるし、
勝とうとしている!事を確認出来た。
勿論、そうでない子達も沢山いるけど、
少なくとも、オレの目の前でゆとり世代の
一人の青年が、心の奥底で勝とうともがいて
いる事実を実際に自分の目で確認
出来たわけだから。少し安心しましたよ。
さて、
もっと手本になれる人間に、ならなきゃ!
と、オレ自身も考えさせられた。
日本万歳☆
「 ノチノ ニホンニ エイコウ アレ 」
