不動産流動化関連株でチャートをみると、引ける下値抵抗線までは、大体4-7%程度の下値余地。
ケネディクス、クリード、アセット、ダヴィンチ。
パシフィックは、あと1-2%程度。
日銀短観をきっかけに上がる!!と考えたいけど、日経平均がこれだけ上げてたら、短観後は、
内容がよくても、材料出尽くし?
明日、売った方が良いのかなぁ。
怖いです。正直。
不動産流動化関連株でチャートをみると、引ける下値抵抗線までは、大体4-7%程度の下値余地。
ケネディクス、クリード、アセット、ダヴィンチ。
パシフィックは、あと1-2%程度。
日銀短観をきっかけに上がる!!と考えたいけど、日経平均がこれだけ上げてたら、短観後は、
内容がよくても、材料出尽くし?
明日、売った方が良いのかなぁ。
怖いです。正直。
面白くない!!
ぜーんぜんダメ。
今日はパシフィックは、「シニア向け住宅運営会社「生活科学運営」と資本参加契約・業務提携契約」により、GUで始まりました。
ケネディクスも連れ高。でも、1時間程度しか持たなかった。結局は日経平均、引いてはIPOにひきづられ、なおかつ、やはり出来高少なかった・・・
明日からも、気が重い。
金利が、引っかかるからかなぁ。
金曜日の日銀短観にもよるんでしょうけど、結局は、日銀が金利に対してはっきりした態度を取らないから・・・
今回利上げが見送られれば、来月、また、金利懸念が台頭することになる。
早く金利上げてくれた方が、悪材料で尽くしになるんじゃないかな。
アメリカは、小反発。
しかしCME225 は、16550(大証比+150)、日経先物の戻り高値を更新しています。
また、証券税制の軽減措置廃止が2007年度中から2008年度以降に先送りされることになったようです。
これで、金利の引き上げに対する不安は残るものの、株式市場の不安の一つがなくなりました。
金利も、GDPの改定値が、予想以上に低かったこと、機械受注の予想を下回ったことなどから、12月中はなさそうだし・・・
日経平均も16900を更新する準備が出来たような感じ。
不動産関連の反発必死・・・と願いたいところ。
今日逃げたのかな。
また、つかまっちゃった。
バカデスネェ・・・
機械受注の結果が悪いと、金利引き上げが、なくなる。
→不動産が上がる。
って、思って売れないんだよねぇ。
前回もそう、考えたような気がする。
そう言えば、機械受注 直前、必ず上げますね。
で、14:00に爆下げ。
14:00丁度に機械受注が悪いって結果が何故分かる?
少なくとも15秒程度のタイムラグは必要な気が・・・・
でも、下げるんだよねぇ。
もれてるのかな。情報が。
不動産関連、出来高少なすぎ。
楽天のストップ高ってなに?オプトはついて行ってるけど、他のサイバー二社は、知らん顔。
IPO以外はどうしたらいいのかなぁ。
不動産関連、転換線が上向いてきてるんだけどなぁ。
ヨーロッパは下げてます。
明日は、下げてのスタートなら、買い参戦。
一度は16400トライするでしょう。