昔、一度だけ幽体離脱っぽい体験をしたコトがある…


小学生(確かな記憶ナシ)の秋ぐらいだったと思う…もみじ

夜、眠っていると突然!!
外に浮かんでいたガーン
見覚えのある我が家の前…

一瞬夢かと思った…

だけど、肌に感じる
ひんやりとした風…
草の匂い…
鮮明に見えた少し欠けた月やや欠け月


夢じゃなくて自分の体が浮かんでるんじゃないかと思いはじめると…
どんどん空に向かって
体が上がっていった…

初めて見る近所の家の屋根や電柱のてっぺん…

自分の家のアンテナがあんなに近くに見える…目


そこまで見るとさすがに怖くなり、早く自分の部屋の布団に帰りたいと願うと…

部屋の天井が見えた…

自分の体に帰ってきた…しょぼん


これが幽体離脱かと聞かれると自信持って
"そうだ"
とは言えないが…
夢ではナイことは確かだ…



次は今まで生きてきて
一番恐怖を感じた
"金縛り"の話を書きたいメモ
タイトルはなんか感動話っぽいけども…

実は全く違って
子供の頃に体験した不思議な出来事を書いてみよーと思った今日この頃(≧ε≦)

1つ目は今だに謎で
今だに鮮明に覚えている
出来事…

あれは私が4歳か5歳のこと(鮮明っつっても自分のコトは記憶になす☆テヘッ)

母と近くのスーパーへ買い物に出掛けた走る人走る人家

ごくごく普通に買い物をしごくごく普通にお菓子をねだる幼き頃のワタス(・ω・)
帰りは行きとは違う道を通った…
私は母に渋々買わせたお菓子を手にご機嫌で母のあとをついて行く…

すると先の方から視線が…目キラキラ
ふと前を見てみると
私と同じくらいの歳の女の子が縄跳び片手にこちらをガン見ドンッ

そして一言…
『私のお母さん盗らないでよ!!ホントだったら横を歩いてるのは私なのにむかっ』と…
私(゚ロ゚)ポカーン

母『○○チャンこの子は私の娘だよ。また今度一緒に遊ぼうね』

と言いまた歩きだした
我が母…
それからは母は無言ガーン

記憶はここまでで
そのあとはナゼか全く思いだせない汗

だが、子供心に自分は
お母さんの本当の子ではないんだと思い込み
しばらく悩む幼女Mしょぼん



大人になってから何気に
その道を通った時
そのコトを思いだし
母に訪ねてみた…

すると…

母『え?何それ??母さんそんな子知らないし。夢でも見てたんじゃないの?』
とスパーッ美容院

いくらなんでも夢と現実の区別ぐらいつくよカーチャンガーン


不思議とその子の顔は今でもしっかり覚えているんだよなぁ…(・Δ・)



次回は…幽体離脱のお話ダヨ本
昨日の夜8時頃…
車を運転していたDASH!



信号にひっかかった時
何気に空を見てみたら…



何か光る物体が浮いてたあせる上空をただ動きもせず…



最初は星かと思った☆
だが、あれは星にしては
デカすぎるし、そもそも
あんな低い位置にはナイガーン



あの道はよく通るが、
今まであんなの無かったショック!


しかも…時々色が微妙に
変わってたショック!
黄色っぽくなったり
オレンジっぽくなったり…



写真撮ろうかと思って
携帯構えたら信号が青に変わって撮りそこねたしょぼん



車降りてでも撮っておけばよかったと後悔…ガーン



こういう話って身近な人に話しても

『ふーん』

って反応しか返ってこないから誰にも話さないプンプン



でもあれがホントにUFOとか
そんなのだったらイヤだな…
怖いな…ショック!ショック!ショック!



宇宙人にさらわれたらどうしよう…(´・c_・`)



なんつっ亭☆