バアバのひとりごと



私が目覚め宇宙と繋がる様になってから五か月ほど経ちました

目覚めたての頃は どんどん送られてくる宇宙からのメッセージにワクワクしていました

ライオンズゲートが開く頃には 私の波動もかなり上がってきた様で サードアイも大分活性化してきました

そうなると スターシードとして何をどうしたら良いのか と言う疑問が湧いてきます

ハイヤーセルフに聞いてみると

帰ってくる答えは

「波動を整えリラックスしていれば良い
存在だけで 充分に光を放っているのだから」

それは 分かっているんです

でも 何かしなくてはと焦ってしまうんです



ところが最近


『何もしなくても良い』

これが 納得できるようになりました



秋分の日のエネルギーのおかげでしょうか?






私の様な スターシードの先駆者は

今の若いスターチルドレンの様な派手な事は出来ません


1960年代に生まれ 覚醒したのは還暦を過ぎてからです

昭和の頃は アセンションや スターシード の様な言葉を使ったら 頭がおかしいと精神病院に入れられてしまいます

そんな目に遭わない様に 高次の方々がずっと守ってくれていたんですね

でも その間も 知らず知らずに 私は地味に光の種を蒔いていたんです

昭和という 荒れた土地を耕し

覚醒という 種を蒔いていたんです

どんなに植えても 芽を出すことのできた種をは ほんの少しだったでしょう

でも 毎日 毎日  耕し 種を蒔きました


そして 奇跡的にも開花した花が実を付け種を増やしました

そうして このアセンションの時を迎える事ができたんでしょう


このことが 頭ではなく で理解出来ました


涙が止まりません

 
この溢れる様な感情

エイブラハムの教えでいえば 最上級の感情だと思います


アセンションしてしまったんでしょうか?


最高級に満たされています



thank you