2月7日(木)
いよいよ最終の関節鏡検査
朝イチの新幹線で向かい、9時に到着。
入院の手続きを済ませて病棟に上がり、約一時間ほど待たされお部屋へ…
熱を測ったり、血圧を測ったりしながら検査待ち、、、
いよいよ検査という時に発熱🥵
緊張からか?インフルか?
急いで採血し、CRP確認。
大丈夫そうなのでやっちゃいましょうという事に‼️
結果は上手く説明出来ませんが「微妙」
自然治癒ならここまでかぁ〜〜といった感じかな🤔
ざっくり言うと靭帯自体は繋がっているが、後外側束の方が戻りきっておらず、捻りに弱い膝であるとの説明を受けた。
一重束再建術みたいな感じかな🤔
走ったり、ジャンプしたりする分には問題無いが、バスケは接触するスポーツなのでリスクが高いとの事、体育位なら問題無いとの事でした。
母的には成長が止まり、手術ができるようになるまで何もしてはいけないと言われた状態からここまで治ってくれたのは非常にありがたく、治療して良かったと思っているが、本人はバスケに未練があるような…
軽く練習に参加する程度なら大丈夫との事だったので中学の間はそれで我慢して、高校に行っても続けたいなら手術を受ければ良いと思うのだけれど、今したいんだよねぇ😆😆😆
でも、手術の出来ない年齢で断裂した場合、自然治癒も選択肢としてありでは無いかなぁと思う‼️
軽くでも運動出来るのは子供にとってとてもありがたいと感じています😊