『まさ』のマサか。 -4ページ目

あーゆーぱっぴぃいぃ。

雪だぁ。



夜中いきなり雪降ってきてビビったね。


子供っちのときは雪降ったらめっちゃ嬉しかったのに、


今は特別に嬉しいとかないなぁ。



いつからだろー
( ̄~ ̄)ξ



雪と言えば一個だけ生涯でやってみたいことがあります。


スキー場にいって、誰もまだ滑ってない綺麗なパウダースノーに


かき氷のシロップかけて


腹いっぱいくってみたいです。



絶対腹こわすと思います。



でも、“男にはダメとわかっていてもやらなきゃいけないことがある”んです。
ヽ(´▽`)/







( ̄~ ̄;)


『男は夢をみるものなんです』

゜+。(*′∇`)。+゜


空から雪が舞降りてぇぇー♪♪♪♪♪

寒い夜だから。

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テスト。




テスト。。




テスト?




テトス。



テトリスヾ(=^▽^=)ノ


いやー始まったよ、大学のテトリス。

テスト。(´Д`)


あーぁ。テストなんてなくていいのに。


頭を使いすぎて爆発しそーだよ。



写真は大学の図書館で勉強しているときにとった俺の友達、スミちゃん。

ごめんねだっちゃ。

玉さんに色々話しきいてもらった。



なんか俺の中のウジャウジャがちょっととれた。


やっぱ玉さんと話してると俺の話を最後まできいてくれて、いろんなことを教えてくれる。

玉さんだけじゃなくて、みんなそーだけど、

俺ん中で玉さんは本当っ、お兄ちゃんで、ぶっちゃけスゲー特別な存在なんだぁな。


玉さんが真剣に俺の話をきいてくれればくれるほど、たまにちょっと泣きそーになる。

なんか、嬉しいのとか、素直に話せることとか、理解してくれてるとことか、俺のために話てくれるとことかで、

色んな想いがこみあげてきて、うるっとくる(笑)


なんかすべて受け入れてくれるからかな。



最近、色んなことで涙もろいマサキなんです。


嬉しくても、悲しくても、悔しくても、どんな感情でも、

なんか泣いちゃうんですよね。


ただ、全然かっこ悪いなんて自分で思いません。


ただ、

玉さんは俺を信じてくれてて、

俺が信じれなかったのが悔しい。



俺がまだまだ玉さんのことを知っていくには

一個づつ信じなきゃ。



玉さんを好きだから信じるじゃなくて、

信じてるから好きにならなきゃ、


友達っていうか仲間っていうか、

俺にとってはそれ以上の存在だから


じゃなきゃお兄ちゃんっておもえないなって。

これからは信じれるからお兄ちゃんって感じの関係になっていきます。