荒れた訳
百合華は
育ち盛りの頃に
(小学2年生)
お家には
お父sanが
居なくなった。
多少は
お父sanに
遊んでもらった
記憶はある。
お父sanが
家に居た頃
夜中に帰って来ては
酔っ払ってて
長男に
八つ当たりし
怒鳴り散らかしたり
物を投げ付けたり
暴力を振るっていた。
誰も
止める事は
出来ずに
百合華は
小学生ながら
布団に包まり
止めて欲しい
と泣きながら
願った。
しかし、
お父sanは
女の子の
百合華だけは
可愛がってくれた。
お父sanが
居なくなり
荒れていた
家が
落ち着いた頃になると
知らない男が
家を
出入りするようになった。
小学生ながらに
なんとなく
気付いてはいたが
中学生になった頃に
家を
出入りする
男と母の関係が
完全に
分かった。
母が
女になるのが
受け止められなかった。
男が
家に居る時
男が
帰るまで
夕飯が無かった。
たまたま
運悪く
男女の行為を
見てしまったり。
百合華が
帰ると
変な雰囲気になったり。
色々な事を
敏感に感じた。
そうなると、
百合華が
家に
寄り付かなくなった。
家に
帰っても
変な雰囲気が
百合華の
居場所を
無くしていた。
母を男に
取られた気持ちだった。
いつも、いつも、
男が一番、
うち等兄弟は
後回し。
家に
寄り付かなくなった頃に
周りを
見てみたら
類は友を呼んでいて
友達は全員
片親だった。
友達と居る事で
自分の居場所になった
友達皆も
同じ考えで、
百合華も、
皆も、
居場所を見つけ
友達宅に
皆で
住み着いた。
片親だと
悪い事して
怒られるのは、
二分の一
そんなのに
余裕を感じていた。
親が
泣いても
何も感じなかった。
泣く意味すら
分からづにいた。
そんな事よりも、
早く
自分の居場所である
友達の所に
行きたかった。
興味津々な
年代と
友達のおかげ(?)で、
色々やんちゃして、
異性に
興味を持ち出して
個々で
彼氏作った。
彼氏を作ると、
今度は
彼氏が
自分の居場所になった
そんな
考え方で
高校生になり、
地元では
Babyブームが
到来して
友達皆は
子供を産み、
自分の居場所より
自分の家族を
作った。
百合華は
Babyブームを
拒否して
高校に通った。
地元の友達と
時間がズレ始め
話題に
入れなくなり
友達が居場所ぢゃなくなり
彼氏への居場所が
尚更
強くなり
一緒に住み、
全く
家に寄り付かなくなった。
一緒に
住んだ彼氏に
(A君に)
百合華の
家の事情を話し
ぶつかり合う事を
避けていた
百合華に
そんなんぢゃ駄目だと
言い
親に
怒られた時は
代わりに
反撃して
ぶつかり合う機会を
作ってくれた。
何で
百合華が
家に
寄り付かないのか
母に伝えた
しかし、
ぶつかり合っても
何も
解決出来ずにいた。
百合華が
どうしても
母が
女になる事は
受け止められなかった。
母は
母で居て欲しかった。
その頃は
彼氏に
守ってもらってる
感覚に
陥ってた。
自分の居場所は
ここにしかないと
思い込んでいた。
百合華が
無免で事故り
意識が戻らなくなったのを
きっかけに
お父sanと百合華は
連絡を
取る様になり
年に数回
会うようになり
母と父が
寄りを戻す事を
夢描いた。
それでも、
百合華は
家に寄り付かなく
興味があるまま
行動をしていた。
すると、
墨を
きっかけに
家を追い出された。
一人暮らしをし、
親の援助無く
逆に
親にお金を
返していった。
たまに
帰って
母に会った時、
“母が老けた”
と感じる様になった。
お金を稼ぎ
生活していく事の
大変さが
徐々に
身に染みてきて、
母に
感謝する様になった。
一人暮らしで
夜の仕事で稼ぐ事が
苦痛になり
病み始めた。
元々
夜の仕事は
長く続ける気が
無かったのと、
自分の
やりたい事もあり、
今の彼と
知り合い、
付き合い始め
色々な
きっかけで、
夜の仕事を
スッパリ辞め
専門に
通う事を
決意した。
親に
頭下げ
家に戻らしてもらった。
戻る時、
やっぱり
嫌だった。
本心を言えば
今の彼と
一緒に住みたかった
でも、まだ
付き合って
日が浅い事や
色々な事で
それは
無理だった。
専門に通うには
実家に
戻るしかなかった。
やっぱり
抵抗があったが
仕方なかった。
戻ってみたら、
男が
百合華に
気を遣っていた。
百合華も
家に
戻った頃には
子供ぢゃなくなり
気にしなく
出来た。
すると、
男が
家に
寄り付かなくなった。
そして、今
落ち着いて
家に居れる様になった。
しかし、今日
バィトが終わって
夜中に
家に帰ってみたら
母の部屋の布団に
男が寝ていた。
今はもぅ、
子供ぢゃないし
荒れて
家を出るまでは
行かないが
やっぱり、
いくつになっても
ショックは
ショックだった。
嫌な物は
嫌だ。
だから、
呑む気なんて
更々
無かったが
何故か
呑んでしまったよ
( -_-)
いつか
百合華が
誰か好きな人と
親にちゃんと
挨拶して、
了解を得て
一緒に
住む事になったら
百合華は、
その瞬間を
ずっと
待ちわびています。
育ち盛りの頃に
(小学2年生)
お家には
お父sanが
居なくなった。
多少は
お父sanに
遊んでもらった
記憶はある。
お父sanが
家に居た頃
夜中に帰って来ては
酔っ払ってて
長男に
八つ当たりし
怒鳴り散らかしたり
物を投げ付けたり
暴力を振るっていた。
誰も
止める事は
出来ずに
百合華は
小学生ながら
布団に包まり
止めて欲しい
と泣きながら
願った。
しかし、
お父sanは
女の子の
百合華だけは
可愛がってくれた。
お父sanが
居なくなり
荒れていた
家が
落ち着いた頃になると
知らない男が
家を
出入りするようになった。
小学生ながらに
なんとなく
気付いてはいたが
中学生になった頃に
家を
出入りする
男と母の関係が
完全に
分かった。
母が
女になるのが
受け止められなかった。
男が
家に居る時
男が
帰るまで
夕飯が無かった。
たまたま
運悪く
男女の行為を
見てしまったり。
百合華が
帰ると
変な雰囲気になったり。
色々な事を
敏感に感じた。
そうなると、
百合華が
家に
寄り付かなくなった。
家に
帰っても
変な雰囲気が
百合華の
居場所を
無くしていた。
母を男に
取られた気持ちだった。
いつも、いつも、
男が一番、
うち等兄弟は
後回し。
家に
寄り付かなくなった頃に
周りを
見てみたら
類は友を呼んでいて
友達は全員
片親だった。
友達と居る事で
自分の居場所になった
友達皆も
同じ考えで、
百合華も、
皆も、
居場所を見つけ
友達宅に
皆で
住み着いた。
片親だと
悪い事して
怒られるのは、
二分の一
そんなのに
余裕を感じていた。
親が
泣いても
何も感じなかった。
泣く意味すら
分からづにいた。
そんな事よりも、
早く
自分の居場所である
友達の所に
行きたかった。
興味津々な
年代と
友達のおかげ(?)で、
色々やんちゃして、
異性に
興味を持ち出して
個々で
彼氏作った。
彼氏を作ると、
今度は
彼氏が
自分の居場所になった
そんな
考え方で
高校生になり、
地元では
Babyブームが
到来して
友達皆は
子供を産み、
自分の居場所より
自分の家族を
作った。
百合華は
Babyブームを
拒否して
高校に通った。
地元の友達と
時間がズレ始め
話題に
入れなくなり
友達が居場所ぢゃなくなり
彼氏への居場所が
尚更
強くなり
一緒に住み、
全く
家に寄り付かなくなった。
一緒に
住んだ彼氏に
(A君に)
百合華の
家の事情を話し
ぶつかり合う事を
避けていた
百合華に
そんなんぢゃ駄目だと
言い
親に
怒られた時は
代わりに
反撃して
ぶつかり合う機会を
作ってくれた。
何で
百合華が
家に
寄り付かないのか
母に伝えた
しかし、
ぶつかり合っても
何も
解決出来ずにいた。
百合華が
どうしても
母が
女になる事は
受け止められなかった。
母は
母で居て欲しかった。
その頃は
彼氏に
守ってもらってる
感覚に
陥ってた。
自分の居場所は
ここにしかないと
思い込んでいた。
百合華が
無免で事故り
意識が戻らなくなったのを
きっかけに
お父sanと百合華は
連絡を
取る様になり
年に数回
会うようになり
母と父が
寄りを戻す事を
夢描いた。
それでも、
百合華は
家に寄り付かなく
興味があるまま
行動をしていた。
すると、
墨を
きっかけに
家を追い出された。
一人暮らしをし、
親の援助無く
逆に
親にお金を
返していった。
たまに
帰って
母に会った時、
“母が老けた”
と感じる様になった。
お金を稼ぎ
生活していく事の
大変さが
徐々に
身に染みてきて、
母に
感謝する様になった。
一人暮らしで
夜の仕事で稼ぐ事が
苦痛になり
病み始めた。
元々
夜の仕事は
長く続ける気が
無かったのと、
自分の
やりたい事もあり、
今の彼と
知り合い、
付き合い始め
色々な
きっかけで、
夜の仕事を
スッパリ辞め
専門に
通う事を
決意した。
親に
頭下げ
家に戻らしてもらった。
戻る時、
やっぱり
嫌だった。
本心を言えば
今の彼と
一緒に住みたかった
でも、まだ
付き合って
日が浅い事や
色々な事で
それは
無理だった。
専門に通うには
実家に
戻るしかなかった。
やっぱり
抵抗があったが
仕方なかった。
戻ってみたら、
男が
百合華に
気を遣っていた。
百合華も
家に
戻った頃には
子供ぢゃなくなり
気にしなく
出来た。
すると、
男が
家に
寄り付かなくなった。
そして、今
落ち着いて
家に居れる様になった。
しかし、今日
バィトが終わって
夜中に
家に帰ってみたら
母の部屋の布団に
男が寝ていた。
今はもぅ、
子供ぢゃないし
荒れて
家を出るまでは
行かないが
やっぱり、
いくつになっても
ショックは
ショックだった。
嫌な物は
嫌だ。
だから、
呑む気なんて
更々
無かったが
何故か
呑んでしまったよ
( -_-)
いつか
百合華が
誰か好きな人と
親にちゃんと
挨拶して、
了解を得て
一緒に
住む事になったら
百合華は、
その瞬間を
ずっと
待ちわびています。
休日
今日は、
お部屋の
お掃除Day
1ヶ月ブリね…
(_´Д`)ノ~~
友達などの
訪問が
無いし
実家なので
訪問に来られても
ちょっち
困るんだなぁ。
だったら、
外に
出掛けた方が
気が楽
家では
自分だけなので
1ヶ月ブリ掃除だと
やっぱり
汚なかったです
この
綺麗さが
何日保てるか…
(;´∩`)
3日だなぁ~
案外、
こんなんだけど
男と住んでた時は
学校や、
バィト、
実家に帰ったり
色々動いてたけど
毎日
ちゃちゃっと
掃除機かけて
掃除しちゃう派なんだよー
今は
独り身だから
テキトーで
いいんだなぁ
掃除後に
専門学校での課題に
ちょっくら
手付けてみました
テーマを8000文字が
課題です
何気に
大変だよー
まぁ、
大半は
ネットから
引っ張ってんだけどねー
それでも
8000文字は
埋まらない…
コツコツやってきます
(´Д`)
今日は
地元の居酒屋のバィト
最近、
本当に
バィト三昧の日々
全く
呑んでないなぁ~
最近といっても
一週間無い位ですけど
一週間呑みが
無いのは
一週間分の
ストレスが
発散出来てないのか、
一週間
ストレスが無いのか、
まぁ、
ストレス溜まったら
無性に呑みに
くり出すので
今の所
ストレスが無いのですかな
今日も
コツコツと
セッセッと
働いてきますよー
( -_-)
お部屋の
お掃除Day

1ヶ月ブリね…
(_´Д`)ノ~~
友達などの
訪問が
無いし
実家なので
訪問に来られても
ちょっち
困るんだなぁ。
だったら、
外に
出掛けた方が
気が楽

家では
自分だけなので
1ヶ月ブリ掃除だと
やっぱり
汚なかったです

この
綺麗さが
何日保てるか…
(;´∩`)
3日だなぁ~
案外、
こんなんだけど
男と住んでた時は
学校や、
バィト、
実家に帰ったり
色々動いてたけど
毎日
ちゃちゃっと
掃除機かけて
掃除しちゃう派なんだよー

今は
独り身だから
テキトーで
いいんだなぁ

掃除後に
専門学校での課題に
ちょっくら
手付けてみました

テーマを8000文字が
課題です
何気に
大変だよー
まぁ、
大半は
ネットから
引っ張ってんだけどねー
それでも
8000文字は
埋まらない…
コツコツやってきます
(´Д`)
今日は
地元の居酒屋のバィト
最近、
本当に
バィト三昧の日々
全く
呑んでないなぁ~
最近といっても
一週間無い位ですけど
一週間呑みが
無いのは
一週間分の
ストレスが
発散出来てないのか、
一週間
ストレスが無いのか、
まぁ、
ストレス溜まったら
無性に呑みに
くり出すので
今の所
ストレスが無いのですかな

今日も
コツコツと
セッセッと
働いてきますよー
( -_-)
切実な悩み
百合華は
今、
専門学校の
2年生です。
来年卒業の
来年就職です。
就職と思い、
今日
学校帰りに
ちょろっと
求人表見てきました
( -_-)
介護施設は
就職率120㌫
選べるのです。
しかーーし
あり過ぎて
悩んでいます。
一応
百合華にも
条件があり
絞り込むのですが…
その条件は
①、自転車通勤出来る距離
②、設立が若い事
③、ユニットケアしている施設
それ位しか
決まっていません
でもね…
それ以前の
問題がありまして、、、
今の彼と
百合華が
学校卒業したら
一緒に住む
と話しになっている事です。
今まで
色々あったが
その為に
頑張ったり、
我慢してきた部分が
大いに
あります。
就職するなら
家の近で
就職したい。
でも、
卒業したら
一緒に住むと
話してるだけで
詰めた話は
全く
決まってない。。。
前に
『就職があるから、住む場所だけ決めて欲しい』
と言った事もある。
でも、
先延ばしにされてる
だから
彼は今
状況も変わって
一緒に住む気が
無いのかもしれない。
切実に
悩みます。。。
だから、
今日話してみようと
思いました。
(ノд<。)゜。
今、
専門学校の
2年生です。
来年卒業の
来年就職です。
就職と思い、
今日
学校帰りに
ちょろっと
求人表見てきました
( -_-)
介護施設は
就職率120㌫

選べるのです。
しかーーし
あり過ぎて
悩んでいます。
一応
百合華にも
条件があり
絞り込むのですが…
その条件は
①、自転車通勤出来る距離
②、設立が若い事
③、ユニットケアしている施設
それ位しか
決まっていません

でもね…
それ以前の
問題がありまして、、、
今の彼と
百合華が
学校卒業したら
一緒に住む
と話しになっている事です。
今まで
色々あったが
その為に
頑張ったり、
我慢してきた部分が
大いに
あります。
就職するなら
家の近で
就職したい。
でも、
卒業したら
一緒に住むと
話してるだけで
詰めた話は
全く
決まってない。。。
前に
『就職があるから、住む場所だけ決めて欲しい』
と言った事もある。
でも、
先延ばしにされてる
だから
彼は今
状況も変わって
一緒に住む気が
無いのかもしれない。
切実に
悩みます。。。
だから、
今日話してみようと
思いました。
(ノд<。)゜。