希の日々 -849ページ目

中途半端な告白

私といて癒されるなら、私が役に立つなら、
嫌な事忘れられるなら そばにいてあげたい
又まっすぐな笑顔を見たい。

でも、同情であってはならない。あなたは自分の全てを語らない。信用がないからと取らざるを得ない。

私はあなたの全てを知らない。だから、全てを受容できるかどうかもできないし、好きになる事もできない。

あなたが語らないと分からない病を心配して、どの程度か分からないし安心できないしあなたの中途半端さが私を物凄く苦しめてるのが現状。

私はクリスチャンです。唯一の救いを持ってる。死なんか怖くないむしろ希望。

人を信じれないから、友達がいないんだよ。なぜ独りなの?嫌な事あったの

語るかどうかはあなたの自由

大きな秘密を言わない人と結婚できない

恐れる誤解

病気だから、嫌なんじゃないよ、それは違う。

心疾患がある人と何年も付き合ってきたし、
それだけは誤解しないでほしい。
ただ、恋愛感情がないだけなんだ。

だから、誤解しないでほしい

四肢がない人に好きだと言われた時、誤解を恐れて何も言えなかった。しかしそれが逆に彼を傷付けた。

誤解しないで下さい。
ただ、同情でそばにいるのは違うと思うし、でも私が私だけが心の支えな孤独のあなた
私といたら、嫌な事忘れられると言うあなたのために

生ある間そばに居てあげたいとも思う…

自らが医師でありながら自分を救えない痛さを思うだけで

心痛、

今日で最後

妹は今日で最後のバイトへ出掛けた。

この都会にて、コンビニが潰れるなんて有り得ない

彼女は辞めなきゃ行けなかったんだ。行くべき場所へ行くために、起動修正するために 神様が なさったみわざ