希の日々 -676ページ目

知らない。

君がどんなに優秀か
君がどんなに賢いか
難しい事は分からないよ
君の手から愛が伝わるよ君はどこにも行かない?ずっといてくれる?

君が触るのは私だけ
足りない?

ここに居て。

聞きたいだけだよ。

疑ってるんじゃないよ 信じてないんじゃないよ
もっといっぱい聞きたいんだよ。大好きって。 君が言わなくても君が好きなんだって分からせてよ。言葉じゃない聞こえないもので 表情で笑顔でしぐさで触って‥視覚で分からせてよ

足りないよ。

背が高いから、私は君を見上げる。君は私を見下ろして、慣れた様にキスをする

見上げるのが 恥ずかしいよ。

下を見て君は笑う。
慣れた様に可愛いって言う

長い足を組んで、君はあんまり喋らない

何考えてるの
教えて

不安があるのは
泣きそうなのは

もっと愛して

少し緊張して

君はいつも朝シャワーをする お風呂の香り

真っ白な白衣を着て

戦う

叶った事ないから

叶った事ないから 今まで自分から好きになったと付き合った事ないから
今後ないような気がしてきた。

一生一人なのかな‥

愛されたい。