希の日々 -6ページ目

約束

覚えるよ。4月になってもし独りなら彼と。
確かにそれでもいいかと思ったときはあった。だけど体が拒否るから無理なのよ。生理的って奴。私は誰でも良いわけじゃないのよ。

あなたが結婚して救われたからと言っても、誰でも良いわけじゃないわ。彼にお金があってもね。
好かれてて優しくてもね残念だけど、あなた以上ではないのよ。

私はあなたが好きであなたの大切な者が失われたらと願ってしまう時があるあなたがどんなに嫌おうとも嫌いにはなれないわ。

あのバイクぶち壊す。

木曜は嫌い

あなたに嫌われてるからよ。数ヶ月の無視から久しぶりに名前を呼んだかと思えば注意か

カウンセラーの教材に人は変えられないと書いてある

あなたは気付いていないのだろうか、決して言ってはいけない言わない、大好きを。

会わないように避けるくせに会えなくなる日にはきっと、泣くでしょう。
今はあの日々を忘れる

愛が絡むと良い関係が壊れ悪化する。
社内恋愛禁止の理由も解るわ。きっとご存知なんでしょう。彼女が早く来て遅く帰り支えている事を私は知ってる。

誰か見てくれてる

ものもらい。

こんなのいらんわ。

痛痒いー。

眼科の先生はあの人に似てる、それはあの人自身も認めてた。僕のミニチュア版だと。

彼は小さいけれど、強く賢く頼もしい。怖ささえ覚えるのは小さいからなめられたくない無意識の防御からだろう

痒い。昔所先生はフロモックスを出してくれた様な。

今は良いパパできてるかな。愛してるから愛してるけど別れる。あなたが罪悪感で辛くならない為に、私が終わりなき愛に溺れないように。