希の日々 -596ページ目

好き

あなたに伝わっているだろうか

好き。が、それを感じて嫌わないで見守ってくれてるんだろうか。決して、近寄らない距離で

好きになって、ごめんなさい。

不安

当たり前の様に、いた人がいなくなる寂しさ。

小学生の時、クラスメイトが転校してく時に泣いた涙は今も鮮明に覚えてる

もう、会えなくなる
行ってしまう

別の方の方へ

別れる日

あなたは少しは寂しく感じてくれるだろうか

あなたがいて、私はハッピーな時が過ごせました

いつか別離が来る事は予期していました でも やっぱり

泣けます。

ありがとうはさよなら

美人に取られる

中学生の時、性格悪くて嫌われてたのにイケメンアイドルの先輩は彼女を選んだ
性格悪いのにと思うも綺麗な色白、スタイルの良さ、整った顔、敗北を認めざるをえない

今日、彼は美人と話してた。綺麗で美人で高貴なオーラ。

カナワナイ

あなたも美人を選ぶの?