希の日々 -507ページ目

あの頃は君がいた

運動場を見渡すだけで、あの日の風景が脳裏に浮かぶ

僕はそれがよっぽど怖かったんだと思う。そしてプラス思考の一孝君の発言は一気に緊張を解きほぐした

あの状況下では、絶対ない。もう無理。だと多くの人がそう思い、不安にかられた。そんな中、プラス思考過ぎる発言は、
十年経った今でも、忘れられない。

諦めたら終わりよ。しかし諦めなかったら叶うってもんでもない

私も、一番になるよ。全て、抜いて

天国で会えるよう祈り続けたもう

あなたの居ない月曜

二回目ですね。
例えどんな素敵な人が来てもあなたの代わりにはならない。

私が大好きなのはあなただけだから。

やはり離れてしまったら段々連絡が取れなくなる
何も失わずに同じでいられると思う?
こっこの強くはかない者たちへの曲を思い出す

会いたいのは私だけなのかな

最後のお別れの日
あなたはさっぱりしたさわやかさを持ちながら、良いお別れができた。

今日みたいな雨降りではなくそれは気持ち良い春風が吹く中

感じる

あなたの事考えてたら、胸が騒ぎ手が痺れる。

プラスのイメージだけ思い

幸せに浸りたいのに叶わない切なさで神経が痺れる

大好きが涙と共に溢れる