希の日々 -488ページ目

名プロポーズ!

今日は横顔しか見れなかった。カルテを見てる姿。

医者はカルテを書きながら診察する。患者さんの方見て話した方が感じ良いのに。

私の方も向いて話してほしい。顔見れんやん。だからいつも覗き込む。

大好き。一生私の主治医でいて下さい。これ、名プロポーズ?!

多分、笑って終わるな。

いやいやマジなんですが

近くて遠くな医師

毎日医者と話してたら、毎日診察見てたら、なんか医者できる気がする。 事柄により大抵決まってるもん。する事。

咳の時は、この薬を出す事が多い。とか

しかし、それは単純過ぎる思い上がりな錯覚で、でも今回は、こうだからこの薬ではない。とか考慮されて違う時もある。知識がないとできない。
お医者さんがあまりに身近過ぎる。

どんだけ大好きか

皮肉な事に私の事を好いてる先輩が1番、私がどれだけ後輩が大好きかご存知

先輩にとっては残酷だけど彼しか協力できない。でもするわけない。自分が好いてる女を自分の後輩に譲る為の協力なんて。

この恋はまず片付けなければいけない問題がある。
先輩と私が付き合っていると言うデマ
否定すればする程からかわれる。なぜだ

バリ冷めた風に切れたろか

昨日好きな人いるから止めてと言うと、誰?となるし

とにかく大好きなのに好きな人にまで勘違いされてる。