希の日々 -313ページ目

見上げた角度

君は背が高いから、私は少し見上げる。その角度がどのくらいだったか忘れたけなくて私はたまに見上げる

そして目を見開く君を思い出す
君はまるで小さな子の様に前をかけてった

学校を仕事を辞めると言う事は自分で自分を否定してしまう。
嫌われた自分を適応できない自分を。逃げる事は情けない事にも思えてくる

合わなかったんだミスマッチよくある話だとハローワークの職員に言われ嬉しかった

私は彼にも彼が笑っていられる道を、そこを去り幸せになった人を見せてあげなきゃいけなかった

彼に自由を安心を癒しを

叶わないご冥福を祈る

オール

昨日一睡もしてない

やっぱ寝ないと辛い

神様が明かりを消したら、

寝ないと

穏やか

なんでかわからないけど

今日は気持ちが穏やかで苛つかなかった。

明日もきっと良い一日になるよ
宏朗、お休みなさい