希の日々 -31ページ目

宏朗へ

あなたのいない世界だと思うともう二度と会えないと思うと途方もない絶望を知ります。ただただ本当に残念です。

残るは何もできなかった自分の無力さと劣等感と後悔に悲しみ泣く事しかできない。

花を手向けても、何の意味もない。それで何かをした気分になるだけ、全てはもはや手遅れで救いようがない。

私の一番大切な大好きな人を奪われた。それは私が罪人だからだろうか

神様どうか返して下さい

彼は弱かった。担いきれない荷物を彼は降ろす事ができなかった。

良い人だった

掟に従い、出港とす

目標を掲げる

私は痩せる。私は貯める。私はソバカスを増やさない薄くする。資格を取る。彼氏をつくる。結婚出産する。髪を伸ばす。その為には、

烏龍茶を飲み、風呂上がりにストレッチをし、仕事中よく動き、痩せてるとイメージする。

いくら使ったか記し何が無駄か考慮する

ビタミンCを摂り、日焼け止めをする。あらゆる紫外線をカットするアネッサを使用する。

勉強をしようと思えるやる気ある部屋を作り、必ず資格を取る。

アイデンティティーを確立し、自分にはどのような人が良いか考える。
キツイ今から、本来の優しさ思いやりを取り戻す。

小さな事から始める。
依存を避ける為にそれが全てと言う考えをしない。
愚か者な自分から自分を愛せるようになる

広い視野と柔軟な思考で広く広く考える

大した事ない。そんな事 と思う

それでも希望を持って生きる

言われる事は有り難い事だと考える。

そのままで良いと受容される事は楽。だけど良く成長できない。

最近スゴイと思う事は

場を読める人。
初めての場所、人の中、本当に一回しただけで様々な事を吸収し読める。
私なら初めてなら緊張して言われた事だけを覚えるのに精一杯になる。

やはり京大は違う

適切な表現が思い付かないから、天才と呼ぶ。