希の日々 -282ページ目

選ばれし者

世界の基の置かれる前から、天国へ行ける者は決まっていた。
historyとはhis storyの略。
彼の物語。
彼とは神様の事。

神様の物語が繰り広げられているだけなのだ。

愚かな人間共を見下ろし、地獄へ行くのだ悲しみながら

神様のstoryでは彼が死ぬ事が決まっていたのだろう

彼の死を無駄にしないためにできる事は第二の犠牲者を出さない事。

明後日、ずっと会いたかった人に会える。会いたかったー会いたかったー会いたかったー。
しかし会って悲しい事実を知る事になるかもしれない。予期した上で会わないと。

また一緒に帰りたいな。

予定はないけど

予定が入ってもいいように

予約はX'masを避けた。

今週、確認して前へ進もう

ハリーポッター

観て良かった!映画館で観たのは初めて。テレビで観たくらい。大して興味もないし話分かるか不安だったけど勢いで観に行った。校長いつの間に亡くなってたわけ?最近テレビでしてたのの続きだと思ってたら。

でも、行って良かった!
最後泣けた。名前を言ってはいけないあの人の顔が脳裏に焼き付いてて、夢に出てきそう。

ハリーは誰よりも前から、痛みを持ってた、ロンは気付いたのかな。

あの不思議な子はいつでも落ち着いててスゴイ。まるで、昨日淡々とナートをしていたサージャンの様。
落ち着いてる人がいい。
癒される人がいい。
大丈夫。

エクラシア

私があの三人兄弟なら、私阿部だから今の状態からして二番目の兄が手に入れた物を欲しがっただろう。