希の日々 -267ページ目

客がレジまでする西友

すごーい!
自動支払機が置いてあり、客が商品のバーコードをかざし、ピコピコ音が鳴り、最後に支払額が表示される仕組みです。

友人曰く、バーコードをかざさずこっそり袋に入れる人いるんちゃう?と

その可能性はある。

一応店員がいるけど、やり方が分からない年寄りと話してる隙に、、もしバレタラ、あれ?かざしたつもりだったのにと言い訳すれば良い。

ま、私はちゃんと払いましたよ。うどんとカップラーメンしか買ってないけど。でも自分でピコピコするの楽しかったー!
あれ、子供は嬉しいだろうなぁ レジできるんだもん

後ろ姿が遠く

愛しくて
それだけ

これからもこれから先も
私程綺麗な人に
会えるわけない事くらい
分かっているでしょ
目を覚ましてよ

空っぽの体、深い闇へと
葬られた

こっこ

温かな手

右手に乗せられた温かな手とキスは私をスッキリさせ幸せな気持ちにさせた。好きな人だと幸せって気付かせてくれた。
それ以上はなかった。
求めても。 君の理性が働いた

土足で入り込んで。と君は言った。

土足じゃちょっと馴れ馴れしいだけど素足じゃ物足りない。

昨日は素足だった。
これ以上ないかもしれない。
ワガママ言ったからもう会ってくれないのかな

今度なんてないって言うと同感だって

君は
分別を付ける為に
理性を働かせ
越えてはいけない線に少し足を入れて止めた

君が罪悪感に苛まれ血迷ったと後悔するくらいなら
君にとってはこれで良かった。

君の優しい声色と温かな手と私に噛んで欲しがる耳と、私は泣いている

なんで

ごめんなさい。

ありがとう。

さようならはまだしたくない
いつかしなきゃいけないでもまだしないで
それは昨日じゃないよね