希の日々 -257ページ目

第一日目

今週は三回飲み会に行く予定。来週も一日忘年会がある。
どんだけ年忘れんねん。

今日は沢山話せてめっちゃ楽しかった。会って良かったよ、本当にありがとう。

また会おうね

お休みの時おはよう

私の今日が終わる頃、彼の今日が初まる。

彼は一分一秒の競争社会の中にいた。彼の言う厳しいはそれは私にも彼にも当たり前。それを厳しいととりついて来ないのんびり屋は要らないと彼は言った。
彼は競争社会にいて、脳が休まらないんじゃないかな心配。

私との一瞬の毎日の電話があなたもハッピーにしてたらいい。
あなたは毎日電話をくれる。日本にいてもアメリカにいても相変わらずすぐ切るけど、繋がってると安心します。

あなたに会いたい。

手の平

どうして手の平がガサガサなの?
すごく緊張して嫌な事言われて手に汗かいたからだよ。

男の汗の臭いがする?と気にしながら服を脱いだ彼は色白の綺麗な体で耳を噛まれたり胸をかまれるのが好き。
いつも最後までしてくれない。

ここまでしたらもう罪だよ。
だから

してしまえば満足なのかな。
してもしなくても私は泣きそう