希の日々 -227ページ目

私といる時は

私だけを見てほしいの。
緑の気持ち分かる。

ちゃんと分かってるからそんな事言わないで。私と話してる時は私を大切にしてほしいの。

分かったと言うけれど多分分かってないだろう

僕は幻だからと彼は言った。
私を守れないなら抱かないでほしい。責任取れない事はしないでほしい。彼は私を抱いてあげてると良いように解釈してるんだろう。

私にとって彼はセフレではなく彼もそうとは認識してないけれど結局守れないなら遊びに過ぎない

彼は私を可愛いお姫様と言った。
彼にとっても私は幻に過ぎんのだよ

私が事実を言うとこの関係は終わる。私は欲を満たす為にあなたにあっているのとは違う。

あなたの存在が

私を苦しめてるって分からないの?直子の気持ち分かる。

彼といると逆に切なく辛く怖く不安になる。一体何を思ってるのだろう。彼は私を救えない。彼もそれを分かっている。だけど、私がこんな事を言うと関係は終わる。だけど会いたい。

私はただ大切にされたいだけなのに。

彼はいつも変な間で話しを変える。彼が終わりと言えば終わり。自分の思うようにする。私が 例えゴネテも認めない。

彼は外国に長くいたから私と違う世界を生きていた。彼の普通が私の当たり前と違う。

彼が軽く考える事が、私にはすごく大切な事。

彼が何か言い、私は心からにこっと笑う。支配下にいる

大切にしてほしい。それだけ。

ヤマト面白い!

全然興味なくて見る気なかったけど、誘われて観たら、超面白かった!泣いた。木村拓哉のセクシーさは健在!あのキスの上手さ。

バリ宇宙人強くて、
戦争映画観てるみたいな、戦う、守る、命懸け、生きると言う感じ。

彼は車の中、映画中、私の足を触ってた。アメリカンはそうなのかな。

今日は長くて嬉しかった。付き合ってたら幸せだろうな。あなたと一緒に毎日寝たい。