希の日々 -198ページ目

平気なわけない。

先生達は私がキツイ薬を飲んでる事を気にしてくれてるよう。少なくとも二人は。

嬉しい。

130㌔落ちる

女アルバイトが悪かったのか? もしそうならそんな命の危険に関わる重要な事をアルバイトにさせた側が悪くないか?
体重制限がないのが悪いのか? 女アルバイトのせいみたいに報じるのもこの遊園地の管理体制だけで済ませるのではなく、全国規模で今一度、乗車制限を決める必要を感じた。遊園地なんかで死にたくない。これはでぶが落ちたから体重制限にまで視点が及んだけれど普通体型ならきっちり確認しなかった管理体制にだけで済んだだろう。肥満が落ちたせいででぶが乗れなくなる。           遊園地で事故るのは関西だけかと思ってた。東京で起こった事が衝撃的。いつか乗る時、落ちるかも?死ぬかも?と不安になるだろうな当分乗れない。

私も痩せよう。体重制限だと嫌やわ

優しい先生

春の木漏れ日の中で
君の優しさに
うもれていた僕は
間違いだったのかもしれない

優しい声。大きな手の平、かさついてるのは緊張したからって
握ってくれた手を握りしめて、あなたの腕にもたれる、ふわふわのジャンバー。