希の日々 -184ページ目

彼の死から

彼の父親はいつかこうなる事を予期していたのだろうか。だからあんな天然な発言をしたのだれうか
彼の母親は何かに対して怒っていた。恐らく彼を追いやった人に死んだ息子に助けられなかった自分に。
それを私に八つ当たりしたのだ。やり場のないものを。

辛いのはあなただけではない。私も何もできなかったまさか死ぬなんて思ってなかった。一番恐れていた事が起きた。

彼は死ぬつもりだったのかもしれない。最後の仕上げをした後、怒らない彼が私を怒ったりお願いしたり、そしてさよならの代わりを言った。

環境の変化が悪化させた。
環境は大切。自分が耐えられる環境でないと心身疲れる。

のばら
気に入ってた曲だった癒される曲だった。自殺のテンションのうただと聞いて、そう言われたらそう聞こえる。本当にこんなテンションだ。死んでも会えない。だから意味ない。私は生きて光を探す。

会って抱き着きたい怒りたいわがまま言いたい。笑って

CMの効果

父が勤務している会社の広告は上戸彩だった。一時期違う女優になり、上戸彩のグッズがいいと言われたそう、そしてまた上戸彩に戻ってる。
さすが知名度が高い人気の上戸彩。

仕事が早いをキャッチフレーズにしている福屋工務店。
仕事が早い人がいたら福屋工務店を思い出す。

キャッチフレーズとかインパクトあるCMは覚えやすい。
もうあのアヒルのCMは飽きたけど。
あの松田聖子が出てるSoftBankのCM好き。面白い。面白いCMを作れない会社はつまらない。と以前誰かが言われてた。でもCMを造る事で広告料がかかり学費が高くなるから造らないとある専門学校の説明会で聞いた。

又別の有名な面白いCMな会社の社員がヘトヘトの激務になっていたりする。

何を基準に会社を選ぶか、
イメージは大事。しかし自分に合ったところでないと、そのために自分は何者か、アイデンティティを確立しないと。

したい事なんてわからなかった行くべき学校も
あの時は
だけど立ち止まらず進む。

朝の椅子取りゲーム

朝も帰りも座りたい。
疲れているのだ。
足がむくんでいるのだ。

東京の環状線の通勤車内はもっと混んでてスゴイんだろうな。一回見てみたい。降りれるか不安になりそう

もう本当に椅子取りゲームだ。みんな早い。お願いだから、ガキは立ってくれ。