希の日々 -164ページ目

大阪一美味いおむらいす

と言う店に同僚が連れて行ってくれた。

えらいデカク出た名前やなー。

量が多過ぎた。食べてたら、うちの医者が白衣のまま来られた。医者の舌にも合うんかな。

まだ話し足りないくらい。めっちゃ楽しかった。女が集まれば悪口はつきもの。彼女の陽気な性格が好かれるんだろうなーと感じた。楽しい面白い人やなぁ

始めは気付かなかったくらい

愛のために全てを捨てよう。板野ちゃんがこれが一番気に入ってる台詞でそう思われたいし思いたいから。らしい。私も

いずれも君

あなたがいたから楽しみだった
ドキドキした。嬉しくて跳びはねた。満面の笑みになった。触れたかった。声が言葉が癒され愛しくて聞きたかった。

君がいなきゃ、何もなかった。
また離れるってわかってても私はまた会いたい。
会いに行くよ。会いたかったよ
もう見れない風景
あなたは椅子にもたれて伸びておへそを出して注意されて、ベッドに腰を掛けて足をバタバタして

一緒に行こうよと君は言う