希の日々 -139ページ目

あなたが灰になるまで

あなたが灰になり私は灰を二人で行ったイタリアに巻き。私は青空を仰ぎ、太陽を見上げる。
待ってて天国で、又天国で。と笑う。私は覚えたてのイタリア語を話し、私はそこに最期まで居た。近所のナーシャは私の灰を同じ海へ巻いて、青空を仰ぎ、太陽を見上げた。

ナーシャは綺麗な花も海に浮かべ、それを見てこう言った。
こんな必要はないわね、天国にはもっと綺麗な花があるもの、ひろと逢えたかな?と心配し微笑んだ。又遭おうねと。

その足でナーシャは教会へ行き、神を信じた。

大義の為って奴ですか?

SPの公安の人の、面倒臭せーな
と言うのが口癖なところが面白い
証拠がないと動けないのにいつも推測を言う部下も面白い

閣僚のお坊ちゃん二人も個性的で面白い

笹本さんが殴るところも
井上が毎回手錠を忘れるところも
お茶を持ってくるおばさんとのやり取りも面白い。それを見て少し笑う尾形がカッコ良かった

井上の壁走りもすごい、何回も見たい。

アクションも面白い。国会議事堂での井上と笹本の拳銃を構える姿勢がカッコ良かった。

なんでSPになったんスか?と井上が笹本に聞くと、笹本が
カッコイイからと言ったのが面白い

セクハラだからなと笹本の口悪い所もカッコイイ

守る価値のある人間なのかと言う葛藤、それでも井上は、マルタイを護るそれが仕事だと言う
私のすべき仕事とは

君と永遠に居たい

君の純粋な言葉は私を愛しい気持ちにさせ癒される

君に会えた喜びで私は満面の笑みを浮かべ、君は嬉しそうだねと言う

君とずっと一緒に居たい。あなたも私も魔物に苦しめられお互い助けを求めて君はある日消えた

もう歩けないと