もー辛い。
もー辛い。

昨日は14~19時でバイトでした。
バイト中に網●クンに
「今日ご飯食べに行かない??」
って言われて…
好きだからさぁ‥
行くって言ったわけさ。
したら
「今日21時upなんよね。」
って言われて…
やっぱ好きだからさぁ‥
待つって言ったわけさね。

実際19時にupして
待つのが嫌いな私ブタ
21時すぎまで待った。
待ってる間にるみサンって方が
upして…私ブタの知らない真実を
聞かされた…。
嘘であってほしかった。
聞いてよかったけど…
聞きたくない真実だった。
るみサンに聞いた話を
探り探り網●クンに聞こう!
ってるみサンと話してなったけど…
ブタ嘘つけないもん…。
隠すの下手だもん。
探る自信がなかった。

網●クンがupして
網●クンの一服について行って
ラーメンを食べに行ってきた。
10月くらいに食べに行ったとき
おごってもらったから
今回は私ブタがおごった。

網●クン食べるの早いの。
ブタが01杯を食べ終わるまでに
替え玉までして食べ終わってるの。
ブタ男の人と食べると
緊張してるからなのか少食になる。
昨日ラーメン01杯全部食べれなかった。

そしたら予想通り
帰れない時間になったから
どっかで野宿するって私ブタが言ったら
どこで??って聞くから
心配しないで大丈夫!
気にしないでいい。って言ったけど
よくない。どこで??
って聞くから…。
自分の気持ちを
言うのが苦手な私ブタ
精一杯の勇気を振り絞って
苦しいって伝えた。
ブタは振られたわけで…
網●クンが何考えてるかわからない
って言ったら
俺も何がしたいのかわからない
って言って…
ほしかった答えが返ってこなかった。

俺がいま世話になってる友達の家に
泊まり行こう!って言われて
それだったらネカフェの方がいい
って言ったけど
そんな無駄なお金出さんで
友達のとこ行こう
ってしつこく言われて…負けた。

緊張しながら友達のお宅に
お邪魔させてもらった。
年上の人かと思ってたら
おそらく網●クンと同い年。
家が一人暮らしにしては
めっちゃ広かった。
ってかthe 男部屋!
ってカンジだった。
なかなか寝つけなかった。
もともと私ブタ寝つき悪いから
人の‥初対面の人の家ってなると
余計眠れなくなる。
途中で同じバイト先の東チャンと
こばクン(網●クンの友達)が来た。
それから東チャンと喋ったりした。
ほんと東チャン可愛い。

なんやかんやしてたら
ウトウトして起きてを繰り返してたら
軽く眠っちゃってた。

部屋の電気が消えて真っ暗になって
みんな寝に入ったとき
網●クンに頭なでなでされて起こされて
…いっぱいchuされた。
いっぱいいっぱい…chuした。
フレンチからディープまで。
そしていっぱいギューした。
だけど…
ブタの頭の中は
るみサンから聞いた人でいっぱい。
実際昨日網●クンその人と
メールしてたし。
その人から受信された画面見ちゃった。
やっぱり…私ブタだけなんだ。

「ずっとこうしたかった。」
「ずっと俺の隣にいて。」
って言っても
ブタのことなんて見てない。

もぉ…誰のことも信じない。
信じられない。
みんな嘘ばっかり。
体ばっかり。胸ばっかり。

網●クン来年の03月にバイト辞めるかも
って言ってたから…
きっとそれまでの関係だよね。
もぉ…知らない。


ブタが寝てる間に返事がきてて
朝起きて返事を見ました。

「素直な気持ちを
伝えてくれてありがとうキラキラ



でも
今はMAIちゃんの気持ちには
こたえられん…


ごめん…



でもそれは
MAIちゃんの事が
嫌いになったとかじゃなくて

ただ
これから
今よりもっと
忙しくなるけん
連絡もとれんくなると思うんよ…

やけんさ
いまはっきりさせた方がいいかな?って思って…

ごめん…

俺の生活が落ち着いて
自分の気持ちに整理がついた時に
まだお互いが
必要としてたら
その時は
一緒におろ?

やけん
それまで
待っててとは言わんけん!

それに
俺よりいい人は
いっぱいおるやろーし
MAIちゃんには
幸せになって欲しいから…



ほんとに
こめんね…」


ブタは80%付き合えると思ってた。
だって
今まであんなに「好き」とか「愛してる」
って言われたり
ぎゅーとかchuされたし…。
すごくビックリした。
もぅ好きじゃなくなったのかな…。
嫌いになったわけじゃないけど
好きじゃなくなった
…そぉ解釈した。
そぉいう解釈しかできない。

涙があふれた。

その日もバイトで網●クンに
普通に会った。

それからずっといまも
まだ気まずいままでいる。

きっと気まずく思ってるのは
ブタだけだと思うけど。

同じバイト先で
恋愛が始まったり終わったりすると
こんなに苦しいのか
って今回のことで学びました。

バイトはバイトって
前まで割り切ってたのに…。

また割り切ることにします。

ちょっと気が緩んでた。

バイトはバイト!
気持ちを戻さなきゃ!
全て…。


あるバイトの日‥。
またA君もいる日‥。
いつも通りA君は私ブタより
upが01時間早くて
01時間後に私ブタがupして
事務所に行ったらまだA君がいて
ブタは着替えて帰ろうとしたら
A君が喫煙所に行こうとしてたから
ついて行ったの。

正直タバコとかにおいだけでも
無理なんだけどね‥。
ちょっとでもそばにいたい
って思ったけど。
たいしたこと話さなかったけど。

そのとき勇気がなくて
自分の気持ちを言えなかったから
帰ってからメールで言ったの。

「えと…
直接言いたかったけど…
勇気が出なくて言えなかった。

今日バイトが終わって
喫煙所について行ったのは
Aクンが好きだからで…
少しでも一緒にいたい
って思ったから‥。

ブタ
ほんとにAクンが好きだよ。
年下とか正直無理だったけど
…好きになっちゃったょ。

だけど…
付き合ってはないよね。

ブタはAクンの彼女になりたい
って思ってるよ…。

Aクンの気持ちが
変わってなければ…。

こんなことを考えてた。台風

臆病者でごめん。
本人を目の前にしたら
怖くて言えなかった。(*_*)」


全然返事がこなかったから
ブタは眠りについた。




続く…