11月12日入院支援センター前13時45までに集合。
だったのでそれまでに準備をしなければいけません。書類も書かなきゃならない。
元々11日の診察の時、いまからすぐに入院するように言われたのをどうしても準備と子どもと一緒に寝る約束があるからと伸ばしてもらっていました。
かなり前からの体調不良。なんとかやっていたけど、数値にも現れて、貧血、炎症、肝臓の数値が高い。とくに貧血は輸血が必要なほどと言われた。
準備をしなきゃならないのに、熱も高いししんどいしなかなかはかどりませんが震える手で書類も書きました。
とりあえず、時間までに支度をして病院へ。
支援センターで車椅子用意しましょうか?と聞かれたけど一度はお断り。
まだ、大丈夫だわ
と思ったけど、とんでもなく
待ってる間痛みに限界を感じ、付き添って貰った義母に車椅子をお願いし、病棟まで押してもらいました。
車椅子生活がスタートしました。
個室を希望したら前回の手術と同じ部屋になりました。喜ぶ間も無く
早速、採血兼点滴のルートとり。
二ヶ所必要で4回刺されました。2回失敗
で胆管炎の可能性があるから食事は禁止。
高熱が続いてるから血液に菌がいないか検査すると言われ、腕はムリだか、足の付け根から先生にとってもらいました。かなりびっくりしたけど予想よりは痛くなかったです。
6回刺されるのは失神しそうなくらい恐怖
!
あとは普段急にはできないけど今回特別にMRIでお腹の画像とります。と言われて点滴したままMRIへ。高熱と汗かきで一段と具合が悪く見えた私を技師さんに心配していただきながらも息を吸ったり吐いたりはハードでした。
部屋に帰ったら輸血開始。
2pやりました。
なんかハードな半日でした。