今日は、デザートに『八天堂』のくりーむパン[みんな:01]

『八天堂』は、創業昭和8年。
広島県三原がふるさと[みんな:20]

三原は、古くから海上交通の要地として栄えた城下町なのだそう[みんな:04]

やっさ祭り、ダルマで有名な神明市、タコの町として有名な所[みんな:06]

やっさ祭りとは、戦国時代の智将、
毛利元就の三男である小早川隆景が、
瀬戸内の水軍[みんな:10]を統率するために三原の湾内に浮かぶ小島をつないで海城を築いたそうです[みんな:07]

やっさ祭りは、この完成を祝って
老若男女問わず、三味線、太鼓などでお祝いしたのが始まりなんだそう[みんな:05]

なるほど~[みんな:08]
勉強になります[みんな:11]


さて[みんな:12]話は戻りますが[みんな:09]

購入したのは、
『とろけるカスタード』と『とろける生クリーム』[みんな:02]
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いっただっきま~す[みんな:03]

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ツヤツヤ。

がぶり[みんな:13]

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しっとり、美味しい[みんな:14]

カスタードは、しっとり。

生クリームはしっとりフワッと。

どちらも美味しい[みんな:15][みんな:16]

他にも、抹茶、小倉、チョコもあります[みんな:18]

癒しのひと時に、是非[みんな:18]


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今日は、去年の11月に仕込んだ自家製味噌の2回目の切り返しの日[みんな:01]

切り返しとは、発酵を均一にするため、ご飯をほぐす様に、味噌を切り返しをすること[みんな:02]


去年の仕込み風景をここでご紹介[みんな:03]

まず、大豆を水につけて、給水させます。大きな入れ物がなく、土鍋を利用[みんな:04]
photo:01


14時間くらい。

そうすると。。。
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水がなくなっちゃってますが、
こんな感じに大豆が大きくなります。

さぁ!ここから、鍋でコトコト6時間くらい、大豆が柔らかくなるまで、根気良く煮ます[みんな:05]

その間、麹に塩を混ぜて『塩切り麹』を作ります。
photo:04


こんな感じ。
photo:05



さて、煮ていた大豆が指で潰れる位の柔らかさになったら、完了[みんな:06]

そこから、ビニール袋に入れて潰していきます。
photo:03



そして、大豆を煮た水に塩を混ぜ、『種水』を作ります[みんな:07]
photo:07



この、『塩切り麹』と『種水』と潰した大豆をまぜて、仕込み味噌を作ります[みんな:08]

混ぜ終わったら、味噌を団子状にし、桶に打ち付けるように、詰めていきます。
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桶のフチにカビ防止の塩をまき、ラップをして、重しをのせて、新聞紙を被せて、出来上がり[みんな:09]
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涼しい場所で保管。

仕込みの4ヶ月後に、切り返し。
その後、出来上がりの9ヶ月後まで、1ヶ月ごとに切り返しをします[みんな:10]

今日は、こんな感じでした。
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切り返し。
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また、塩、ラップをして、保管。

食べられるのは8月!

楽しみだ[みんな:11]


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今日は、野菜たっぷり餃子[みんな:01]

キャベツに塩をかけてしんなりさせて、長ネギ、ニラをたっぷり[みんな:05]

ミンチ、刻んだニンニク、生姜を入れて、塩、こしょう、醤油、お酒、ごま油を入れて[みんな:04]

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野菜の食感を楽しみたいので、わりとキャベツザク切りめ。
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ちょっと作り過ぎたかな[みんな:04]

ま、残りは冷凍保存。

フライパンを強火でよく熱して。

こんがり焼き色ついたら、お湯をフライパンの1/3くらいまで入れて蓋をして、中火で蒸し焼き[みんな:05]

水分がなくなったら、また強火で、軽く焼く。

できた[みんな:06]
photo:04



美味し~[みんな:08]

今度は、ニンニク多めニラ多めでパンチをもっと効かそうかな[みんな:07]笑。


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