何か出来事が起こった時に
例えば、嫌なことを言われてイラッとしたとしたら
まずは自分のイラッとした感情をジャッジせずに認める!
嫌な気分やモヤモヤした体感があれば
腹立つわぁ!と思っているな、なんかモヤモヤしてるな、という自分をまずは認めるて許可するんです。
そして怒りは出す!!![]()
やることはまず...出す!! です
出さないと体に溜まるだけだから、大丈夫!大丈夫とごまかしたり、気分転換して無きものにしたところで体から出ていってないんです。
そして溜め込んだ体の状態が次のイライラする現実を作り出します(形を変えて人を変えてとかで)
怒りを溜め込んだままにして本音を感じすに、気分を変えれば、このモヤモヤは消えてハッピーな望みが叶うはずと思ってます。
で、結局変わらないから今度は相手が変わってくれたらと相手が変わることに意識が向いていったり…でやっぱり現実変わらないからまた負のループにはまって
結局変わらない現実に拗ね散らかして・・
私の場合は離婚を決意するに至っていたのです![]()
出てきた感情を認めて、出して、感じ切っていったら
あれっ⁉なんでこの人と離婚しようと思ってたんだっけ⁉
って思うくらい見え方が変わってしまったんです![]()