幸せになることをあきらめてはいない
前に比べれば、動けるようになっているけど、それでも時おりやって来る「思うように動けない時」。その時はこれを読み返そう。
自分と娘に贈りたい
私、これだな息子が不機嫌なのもつまらなそうなのも絶対に私のせいだと思っていた思っているでも案外 外では楽しんでいるのかもしれない好きなことしてそれなりに充実しているのかもしれない
言いたいことは十分わかってるでも、頑張らないといけない今は、やっぱり私「が」がんばるしかない?私、ダブルワーク、トリプルワークまで考えてるよ…でも、そんなだからダンナがいつまでもお気楽 のほほんとしてしまうのか?でも、ここで私が止まるともう、お金が底をついて食べることもままならなくなってしまうよ…
私 これや。
自分にも娘にも読ませたい。