EASY WALK

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気まぐれ365日。

Amebaでブログを始めよう!

とあるソフトを使って
Twitterのツイートを
古い方から見てみた。

そしたら
予想以上におもしろかった。
それにすごく感慨深かった。

だから少しだけまとめてみます。

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理想と現実のギャップは大きいし、なかなか埋められないことも事実。でも俺は諦めたくない。やったらやれんこともないかもしれん。誰も信じてないからできないのかもしれんし、信じてる俺が自分疑ったらできるもんもできん。笑いたきゃ笑え。甘さも弱さも分かってるから、受け入れたから前に進める。


結果はどうあれ、やりきったのなら一片の悔いもないはず。ただ、今の俺はそうとは到底言えない。


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これは就活中のツイート。

もう既に身体には異変が起き始めてたんだ。

微熱が何週間も続くとか

吐き気が収まらないとか。

その中でも気持ち一つで動いてた。


挑戦挫折葛藤歓喜


すごく大変だったけど

すごくいい経験ができた。


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あの日、あの時、あの場所で自分は確かに存在したはずなのに、今思い返してみると夢のような時間だった。ただそれは夢じゃなくて現実だったことを人とのつながり、そして想い出が証明してくれるからほっとする。またあの場所に胸を張って訪れることができるよう、歩みを進めていけたらいいな。


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これは就職の内定を頂いて

いろいろ思い返してる時かな。

特にこれは留学だと思う。


ようやく夢を見つけて

その夢に向かう扉に手がかかった。

でも身体に異変は確かに感じていて

早くなんとかしないとなって。


そういう時。


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研修がずっと続いて欲しいと願うのは俺くらいか...?なんだろうなぁ...すごく大変だけど楽し過ぎて...もう自分の中で答えが出かかってる。楽しさと寂しさの入り混じった毎秒。


毎日すっごい幸せ。尊敬できる先輩社員の方々と、実力も人間性もある見習うべき同期と、挑戦できる環境。なのに体がいうこと聞かない。気持ちばかり先走る。2ヶ月が勝負になりそうだ。みんな、ごめん。でもまだ諦めてないよ。一日一分一秒を噛みしめる。決断の時は自分で決める。


いつの間にか肩肘張っていたのかもしれない。全てを投げ出していったん0にする。しっかり自分と向き合う。それもありかもな。とにかく今は目の前のと一つ一つに全力。心は折れてないから。


落ち着こう。まだ焦るような時間じゃない。

決意は固まった。だけど考えちゃうよな。あれだけ言ってくれる人がいたなんてな。嬉しさと悔しさと不甲斐なさ。

明日でおしまい。しっかりけじめつけてきます。会社にも、そして何より自分にも。


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これは就職してた頃の。

研修から辞める決断をした時まで。


幸せだった。

すごく幸せだった。


たくさんの素晴らしい仲間に出会えたこと。

夢に向かうという感覚を実感できたこと。

自分の未来を作り出そうと努力できたこと。


その全てが

言葉じゃとても足りないくらいに

強烈に幸せだったんだ。


今は自ら手を引いて

そのステージにはいないけれど

きっとまた

もう一度

挑戦してみたい。

そう心から思う。


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@_____ 気持ちだけじゃどうにもならんかったわ。絶対的な体力、筋力不足etc...でもこれで終わったわけじゃない。一旦◯◯帰ってホテルで無理しない程度にバイトしながら治療と体力作りする!そしたらまたホテル業目指して就活!何年、何ヶ月かかるかわからんけど、これも新たな一歩。

@_____ 違いねぇ。また帰ってきた時にいろいろ聞かせてくれよ(OvO)俺さ、体治して働きまくって遊びまくってさ、いつか◯◯にゲストハウス開く予定だから。そん時は頼むぜ(OvO)


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これは仕事を辞めることをツイートした時

ある大切な友達から返事があって

その時の返事。

(名前は伏せてあります)


この頃の想いは

あの頃からずっと生き続けてる。

今やってることは

まさにこの通り。

こんな2年前から

もう俺の夢はこれだったんだよな。

...笑えてくるわ(笑)


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あの恐怖が突然頭をよぎるのだけは勘弁してほしいな。人生で始めてどうしようもないと思ったもんね。でもなんとか超えていかないと。まだまだ負けるわけにはいかんのよ。勝たなくてもいい。絶対負けん。

*初めて

この呪縛をなんとかして振りほどくことさえできれば、もうなんでもできる気しかしないw人間の脳はそう都合良く忘れちゃくれんのよなぁ...ってことは、『消去』できないんなら、『上書き』してしまえばいいわけで。塗り替えてやるわ。二度と思い出さないくらいに分厚く。


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これは仕事を辞めて
実家に帰ってきて
リハビリを始めた時。

今でこそ
滅多なことがない限り
発作が起こることはなくなった。
でもこの時の気持ちは今でもよくわかる。

まだまだやることはたくさん。
それでもこの2年は決して無駄じゃなかった。
だから今働けていて
友達に会えていて
こうして自分がいるのだから。

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Twitterにまさかここまでの記録と記憶が眠っていたとはね。
いとをかし。