2011年8月20日
フェロ☆メン3rdシングル
『MIDNIGHT BUTTERFLY/絶愛パラノイア』発売記念
トーク&握手会 @渋谷タワレコ
行ってきましたー!!
福岡イベントも終わってレポ解禁になったので
感想をアップします~♪
長くなりそうなので、その1ではトークショー(前半)についてです。
※個人的な感想です。緊張等によって記憶が曖昧なので一部トーク内容も曖昧ですが、ご了承下さい。
■はじめに
イベント開始前は、コロムビアの方から諸注意のアナウンスが。
その後、観客みんなで「フェロ☆メ~ン!!!!」と叫ぶと、ステージ上に諏訪部さんと鳥海さんが登場!!
今回のイベントは会場の都合上、やむを得ずオールスタンディングでの開催でした。
会場は平面で、ステージもそんなに高くはなかったので後ろの方からは見えずらいのはいたしかたないこと。
自分も整理番号が200番台(キャパは300弱)だったので、結構後ろの方で尚且つ身長も低い方なので正直あまり見えませんでした。
ですが!!
そんな状況の中、フェロ☆メンのお二人は、後ろからもできるだけ見えるようにつま先立ちをして下さってました!!
優しすぎる(≧ω≦)
そして恒例の「どこから来ましたか~?」(東京近郊の方が多かったのかな)
東京開催ということで、ヒムロックのライブの真似をして「ここは東京だぜ~」って言ってるお二人がなんか可愛かったw
諏訪部さんはサラリーマン時代に渋谷のタワレコにはお仕事で行かれたことはあってもイベントではなかったようです。
鳥海さんは、新宿のタワレコではイベントをされたことがあるとか。
とにかく渋谷タワレコの会場が本格的なライブハウス仕様だったのでお二人とも驚いてらっしゃいました。
■『MIDNIGHT BUTTERFLY』について
鳥海さんが作詞を担当されていて、一番に出来上がった詩は意外にもBメロからだったとか。
一番のお気に入りフレーズは「魂の Oh yeah!」
(↑実際にこのフレーズをCDと同じように再現してくれた声がマジ美声でヤヴァかった!!)
ここで諏訪部さんが「冷静に考えると、魂の Oh yeahって意味わかんないよね~w」って
ダンスマンさんのアドバイスで「ダンスミュージックは雰囲気だから」って言われたから雰囲気でいっっちゃったみたいです。
そして、話題?の「ドドスコ~」のフレーズ、、、
これは某芸人が使う前から飲みコールみたいなので存在してたから、訴えられることはないようです、安心しましたw
なんかダンスマンさんのデモテープに最初から入ってたフレーズらしく、それ以上にハマるものがなかったのでそのまま使ったようです。
ここで鳥海さん「たとえ訴えられたとしても勝ちますけどね!」
諏訪部さん「勝訴って持って出てくるから」
鳥海さん「負けることが何よりも嫌いですから!!」
このやり取りが面白すぎたw
全部日本語で作詞をしようと思ってらっしゃった鳥海さんですが、、、
出だしでいきなりつまずき
「Like a Butterflyなイルミネーション」とがっつり英語を使ってしまったとかwww
諏訪部さんが「蝶々みたいな~でよかったんじゃないの?」「かっこ悪いけどねw」って
確かにwww
ここで鳥海さんの英語力に疑惑がw
鳥海さん「Xの曲でも英語のとこは分かんないw 中一レベルで英語力はとまってますからw」
諏訪部さん「This is a pen.That is a table.くらいはわかるでしょ?」
鳥海さん「That is a table!?」
一同「え~~~~~~!!!!」
諏訪部さん「うそうそ、そのくらいは分かってるから!!(鳥海さんに)ね!!」「This is a pen.は?」
鳥海さん「これはペンです。」
諏訪部さん「That is a table.は?」
鳥海さん「That is a table!?」
一同「え~~~~~~!!!!」
鳥海さん「Thatってなんだっけ!?」
諏訪部さん「あれだよ、あれ」
鳥海さん「あれはテーブルです!!」
一同拍手w
鳥海さん「こんな感じでもちゃんと社会人やれてるから大丈夫だよ♪」
鳥海さん、可愛いよ( ´艸`)
■『絶愛パラノイア』について
作詞を担当されたのは諏訪部さん。
まず第一に浮かんできたフレーズは「マンション」w
それに韻を踏む単語を出していってできあがったそうです。
諏訪部さんは毎回ストーリー性のある作詞をされているそうなのですが、今回のストーリーはちょっとゾッとしましたw
歌詞の登場人物は、一人称の「私」と相手の「あなた」、そして「あなたが浮気をしている相手」。
一見、嫉妬に狂った女性の歌に思えるこの詩ですが、諏訪部さんの中での設定は、、、
「私」と「あなた」は会ったこともない他人とか…
まぁパラノイアの意味にぴったりな歌詞といえばそうか…
怖いこわいw
そして苦労したのは「ラバラバ~修羅場」のところ。
こんなところにどんな歌詞入れればいいんだよ~って悩んだ結果、「修羅場」が浮かんできて、韻を踏むように出来上がったそうです。
諏訪部さんがおっしゃるには、今回ほど意味のない単語を並べた曲は初めてだそうですw
本当は、2曲の並びは「絶愛パラノイア/MIDNIGHT BUTTERFLY」だったそうなんですが、時節柄、アゲアゲな曲の方がいいのでは?ということで今の順番でCDが発売されたそうです。
と、ここまでで、、、
思った以上に長くなってしまった(^^;
その2へ続く!!
フェロ☆メン3rdシングル
『MIDNIGHT BUTTERFLY/絶愛パラノイア』発売記念
トーク&握手会 @渋谷タワレコ
行ってきましたー!!
福岡イベントも終わってレポ解禁になったので
感想をアップします~♪
長くなりそうなので、その1ではトークショー(前半)についてです。
※個人的な感想です。緊張等によって記憶が曖昧なので一部トーク内容も曖昧ですが、ご了承下さい。
■はじめに
イベント開始前は、コロムビアの方から諸注意のアナウンスが。
その後、観客みんなで「フェロ☆メ~ン!!!!」と叫ぶと、ステージ上に諏訪部さんと鳥海さんが登場!!
今回のイベントは会場の都合上、やむを得ずオールスタンディングでの開催でした。
会場は平面で、ステージもそんなに高くはなかったので後ろの方からは見えずらいのはいたしかたないこと。
自分も整理番号が200番台(キャパは300弱)だったので、結構後ろの方で尚且つ身長も低い方なので正直あまり見えませんでした。
ですが!!
そんな状況の中、フェロ☆メンのお二人は、後ろからもできるだけ見えるようにつま先立ちをして下さってました!!
優しすぎる(≧ω≦)
そして恒例の「どこから来ましたか~?」(東京近郊の方が多かったのかな)
東京開催ということで、ヒムロックのライブの真似をして「ここは東京だぜ~」って言ってるお二人がなんか可愛かったw
諏訪部さんはサラリーマン時代に渋谷のタワレコにはお仕事で行かれたことはあってもイベントではなかったようです。
鳥海さんは、新宿のタワレコではイベントをされたことがあるとか。
とにかく渋谷タワレコの会場が本格的なライブハウス仕様だったのでお二人とも驚いてらっしゃいました。
■『MIDNIGHT BUTTERFLY』について
鳥海さんが作詞を担当されていて、一番に出来上がった詩は意外にもBメロからだったとか。
一番のお気に入りフレーズは「魂の Oh yeah!」
(↑実際にこのフレーズをCDと同じように再現してくれた声がマジ美声でヤヴァかった!!)
ここで諏訪部さんが「冷静に考えると、魂の Oh yeahって意味わかんないよね~w」って
ダンスマンさんのアドバイスで「ダンスミュージックは雰囲気だから」って言われたから雰囲気でいっっちゃったみたいです。
そして、話題?の「ドドスコ~」のフレーズ、、、
これは某芸人が使う前から飲みコールみたいなので存在してたから、訴えられることはないようです、安心しましたw
なんかダンスマンさんのデモテープに最初から入ってたフレーズらしく、それ以上にハマるものがなかったのでそのまま使ったようです。
ここで鳥海さん「たとえ訴えられたとしても勝ちますけどね!」
諏訪部さん「勝訴って持って出てくるから」
鳥海さん「負けることが何よりも嫌いですから!!」
このやり取りが面白すぎたw
全部日本語で作詞をしようと思ってらっしゃった鳥海さんですが、、、
出だしでいきなりつまずき
「Like a Butterflyなイルミネーション」とがっつり英語を使ってしまったとかwww
諏訪部さんが「蝶々みたいな~でよかったんじゃないの?」「かっこ悪いけどねw」って
確かにwww
ここで鳥海さんの英語力に疑惑がw
鳥海さん「Xの曲でも英語のとこは分かんないw 中一レベルで英語力はとまってますからw」
諏訪部さん「This is a pen.That is a table.くらいはわかるでしょ?」
鳥海さん「That is a table!?」
一同「え~~~~~~!!!!」
諏訪部さん「うそうそ、そのくらいは分かってるから!!(鳥海さんに)ね!!」「This is a pen.は?」
鳥海さん「これはペンです。」
諏訪部さん「That is a table.は?」
鳥海さん「That is a table!?」
一同「え~~~~~~!!!!」
鳥海さん「Thatってなんだっけ!?」
諏訪部さん「あれだよ、あれ」
鳥海さん「あれはテーブルです!!」
一同拍手w
鳥海さん「こんな感じでもちゃんと社会人やれてるから大丈夫だよ♪」
鳥海さん、可愛いよ( ´艸`)
■『絶愛パラノイア』について
作詞を担当されたのは諏訪部さん。
まず第一に浮かんできたフレーズは「マンション」w
それに韻を踏む単語を出していってできあがったそうです。
諏訪部さんは毎回ストーリー性のある作詞をされているそうなのですが、今回のストーリーはちょっとゾッとしましたw
歌詞の登場人物は、一人称の「私」と相手の「あなた」、そして「あなたが浮気をしている相手」。
一見、嫉妬に狂った女性の歌に思えるこの詩ですが、諏訪部さんの中での設定は、、、
「私」と「あなた」は会ったこともない他人とか…
まぁパラノイアの意味にぴったりな歌詞といえばそうか…
怖いこわいw
そして苦労したのは「ラバラバ~修羅場」のところ。
こんなところにどんな歌詞入れればいいんだよ~って悩んだ結果、「修羅場」が浮かんできて、韻を踏むように出来上がったそうです。
諏訪部さんがおっしゃるには、今回ほど意味のない単語を並べた曲は初めてだそうですw
本当は、2曲の並びは「絶愛パラノイア/MIDNIGHT BUTTERFLY」だったそうなんですが、時節柄、アゲアゲな曲の方がいいのでは?ということで今の順番でCDが発売されたそうです。
と、ここまでで、、、
思った以上に長くなってしまった(^^;
その2へ続く!!