maruのブログ -4ページ目

第一Qが終わろうとしている。

今年自分でたてた三つの目標一つも達成できていない。
達成できていないどころか、動けていない。

本当にまずい。

何のための目標か!

達成できるか否かはわからないけど。

動かなくては絶対に達成できない。

なるべく言葉にして、自分を縛りつけないと今年一年があっというまに過ぎてしまう。

英語、ビジネス、肉体、この3つの目標を必ずクリアしよう。

一つ一つ積み重ねる事が重要だから、まず目の前の事を行おう。

一つの箱にとどまっていることはないし、とどまってはいけない。

そのために自分自身精進し続けなくてならない。

もう一度気を引き締めて今年一年一日一日頑張ります。

maru

どこ向いたサービス??

ひどい法案、まるでユーザーの方向を向いていない。

理由が理由になっていないと思う。

ユーザーの利便性を全く無視した既得権益を重視したビジネス。

みんな髪なんて自分で洗っているし、不衛生と思うなら行かなければいいなぜ行政が管理しなければならないのだろう。さっぱりわからない。

政治とか行政とか国民の方を向いた施策をお願いしたい。


http://www.excite.co.jp/News/society/20100316/Kyodo_OT_CO2010031601000207.html

今後のアドネットワーク

今後のバナー広告はアドネットワークに、アドネットワーク(エクスチェンジ含む)は避けられない方向だと思う。

配信テクノロジーを駆使して、大量のリーチの中から有効的に思える配信先を選定して行く、リスティングと同じくいかに運用をするかが重要なポイントだと思います。

では配信テクノロジーとは具体的に何か。

1、配信サーバーのリファラー情報

2、配信サーバーからはきだしたクッキー情報

3、データベースからの情報

4、サイトのページ内容に元ずく情報

大きく分けるとこの4つが、配信を決める情報だと思う。

これを組み合わせてもいいと思うし、単体で使ってもいい。

ユーザーの行動を分析する上で何が、一番そのユーザーの行動を判断できるかが重要である。

機能がスゴイとか新しい機能とか関係無く、ユーザーを判別する上で何が、重要なのか考えなければならない。

色々なネットワークがあるが、出稿先を判断する上で重要なポイントだと思う。

もちろん業種によって違うかのせいもある。

昔みたいにユーザーが一つの方向を見えていない中で、どう効果を見て行くか非常に難しい。

アメリカの成功例がこのまま日本に入ってくるとは思えないし、本当に成功しているかも、向こうで中に入らないとわからない。

間違い無く日本で成功しつつある会社は参考になる。

今のうちにしっかりみておかないと、何がキーになるのか、重要なファクターは何か。

いろんな人の話を聞いてみよう。



maru

iPhoneからの投稿

キャリアプラン

自分のキャリアを自分で決めるものって、当たり前の事と思っているけど、そうならない事も多々ある。
むしろ大企業で働いている人には他人(人事、上司)が決める事が普通だったりする。
それがイヤならやめるしかない、それってどうなんだろうか?

前にいた会社ではこの時期、当たり前に人事が出て転勤が行われていたし、無茶苦茶な人事が出ていた、しかも人事部主導その人たちは、毎日の仕事みているのか、どうやって人事を決めているのか不思議で仕方なかった。。

みんなが本社を向いて仕事をしていた。たまに来る本社部長はお客様より丁重に扱われ完全に勘違いしていた。神様みたいに扱っていた、部長がくると周りの上司が緊張するのがてを取るようにわかる。


何でも本社が優遇されていた、同期の本社任務の離職がひくいのがわかりやすい指標だとおもう。


これからの時代はかならず上記の様な会社では生き残る事はできない。
もう終身雇用は都市伝説となる。
会社が自分の一生を保証できないなら、自分で守るしかないからだ、そうなると赤の他人に自分のキャリアは任せるられない。自分のプランと合わなければ皆辞めてしまう。だって我慢しても会社は守ってきれない。

お互い気づかなければならない、個人は会社が守ってくれないという事を、会社は個人を守りきれないという事をそうすれば個人は会社に縛られないし、会社は個人に無理な人事を通達できなくなる。


JALも潰れる時代に定年まで自分を守れるのは自分の能力しかない。

自分のキャリアは何があっても自分で決めるそうありたい。

頑張れ若者。。


iPhoneからの投稿

これからの新聞

新聞の広告費をネットが抜いた。
まぁ驚きはしない。

わかり切っていた事だし、みんながすぐにくると思っていたと思う。

なぜかネット広告の中には、販促と呼んだ方がしっくりくる検索広告とアフィリエイトが大きな要素をしめているからだ。

ただこれからの新聞会社どう動くのでしょうか、彼等のビジネスモデルは少なからず、広告に頼ってきた部分があってその収益の中から多くの人を雇ってきた。

記事を書くというコンテンツを制作する人はごく限られた人だとしかいいないのでは?

記者以外の方は新聞のビジネスモデルを大きく崩すことができない。
なぜなら新聞という紙の中でご飯を食べているからだと思う。(まったくの思い違いなら申し訳ないです)

他のビジネスにも多くあることだが、何か作り出す人ととそれを手伝う人大きくこの2種類には差があるとおもう。

自分自身何が作り出せるであろうか。何を作りだすかこの部分をもっともっと突き詰めて考えなければ、自分も他人に依存して生活しなければならない。

今から20年前こんな世の中を誰が想像しただろう、民間人も一部ではあるが宇宙に行き、携帯はものすごい変化をおこし、車は電気で走るドラえもんの世界だと思う。

これから20年後の世界は今からは考えられない事になっていると思う。
その時変化についていけるのは、自分で何かを作りだせる人だと思う。

いつかインターネット広告が、何かの媒体に広告費で抜かれる日がいつか来る。
すぐ来るかもしれないその時、自分はインターネットという人の手を借りなくても、仕事ができる人間にならないといけない。

何かを作る人とそうでない人スゴク大きな差だと思う。

maru




iPhoneからの投稿