お立ち寄りいただき
ハートハートありかとうございますハートハート

 

 

本『子は親を救うために「心の病」になる』

(高橋和巳著・ちくま文庫)に出合った時のことを

書いてから3年以上が過ぎていました。

 

書き方も忘れてしまったけれど、新たな心理学と出合い

完全に生きづらさから抜け出せそう…

いまそう感じています。

 

「本当のわたし。わたしはワタシを生きる!」

として書いてきたこのブログ。

ここに書き残しておこうと思います。

 

おつきあいいただけましたら幸いですm(__)m。

 

 

 

↑↑↑↑

こちらに書いていました。

かれこれ7年位前に愛着障害という概念を知って、

その後、『子は親を救うために「心の病」になる』

の本を読んで…

「わたし」という自分を理解して、わたしは

本当のわたし「ワタシ」の人生を生き始めていました。

 

それから、3年と少しが経って…

 

その間には、保険範囲で受診できるクリニックで

カウンセリングを受けていました。

 

特に病名がついた訳ではありませんが

話を聞いてもらえると感じられるカウンセラーさん

と出会い、定期的に受けていました。

 

わたしがワタシらしく生きるため、

一歩一歩歩んでいましたが、今年に入り現実に

大きなひび割れが生じ、ずっと迷っていました。

 

またわたしは孤立してしまう…

その道へ進むのか進まないのか…

 

話を聞いてもらいながらも決めかねていました。

 

結局、進んだ道は、孤立を指す方でした。

しかし、それはこれまでとは違うものでした。

 

話を聞いてくれる人、受けとめてくれる人…

これまでにはない存在がありました。

 

わたしは孤立を恐れていたのでした。

 

そんな頃、頻繁に読んでいたブログがありました。

それは、「テープ式心理学」で学んだカウンセラーさんに

よるものでした。

 

わたしの心は揺れに揺れていて、

ブログのカウンセラーさんのカウンセリングを

受けてみたくなっていました。

 

でもどうやって申し込んだらよいのか💦

わからなくて。辿り着いたのは、テープ心理学の

「心療内科キャンセルプログラム」というものでした。

 

が、わたしは自分が受けているカウンセリングを

キャンセルしたいとは思っていませんでした。

だから、最初はちょっと違うゾと思っていたのですが💦

 

問い合わせを進めるうち、

とりあえず無料、それならば受けてみよう…

と「心療内科キャンセルプログラム」を受ける流れ

へと入っていきました。

 

どこかで有料になるのだろうな~と思いつつ

学べることを学んでいるうち、気づきを得るに至り

わたしの中にへばりついていた多くの「思い込み」に

気づくことができました。

 

「思い込み」(=テープ)を剥がす作業は、時に壮絶な

痛みを伴います。いますぐカウンセリングを…

と思う時もありましたが、これまでに身に着けていた

わたしの感覚で、いま話せないのであれば仕方ないんだ

方式で進むうち、わたしはクリアすることができました。

 

これまでにない心理学と出合い

いまわたしの心は凪の状態でいられています。

 

どうしたら凪の状態でいられるのだろう?

 

とつい最近まで思っていたのですが、いまは

感覚として掴めています(*^^*)

 

 

無料範囲でここまでたどり着かせていただいた

せめてもの感謝の気持ちと

わたしがワタシを生きていくために…

 

このテープ式心理学を構築された

一般社団法人NAMIDAサポート協会さんを

ここにご紹介しておこうと思います。

 

https://c14fioph.autosns.app/a/llD19yYrUw/NEgW

 

LINEのお友だち追加から、送られてくる

メッセージに従ってみてください。

 

これまでとは違う景色がきっと

見えることと思います(*^^*)

 

 

 

最後まで、おつきあいいただきまして

ラブラブありがとうございましたラブラブ

    m(__)m