強制執行手続きの続き
まず不倫女地元の裁判所へ電話した
強制執行の手続きを始めてから
初めて誠実に対応してもらえた
今まで対応してくれた人達は面倒くさいが態度に出ていたから💨
(公正役場の人は可もなく不可もなくだったけれど)
ただ裁判所は中立
私への肩入れはできないらしい
私の相談にのれるのは弁護士さんだけときっぱり丁寧にお断りされた
必要な書類は把握できた
ただ揃える書類の探し方も自力なので大変
次に不倫女地元の市役所へ電話
郵送手続きが可能なことは確認できた
ただ住所や氏名が公正証書と違っていた場合、住民票は出せない
戸籍から遡るにしても本籍地の市役所へ依頼しないといけない
住所、氏名が変更されていた場合、同一人物だと証明書するために過去に遡る必要があるようだった
不倫女が結婚して住所、氏名が変わっていた場合手続きはかなり煩雑そう
必要になる書類も増える
郵送でのやり取りだとどれだけ時間がかかるのかわからない
不倫女の地元へは片道4時間
遠い…
でもモヤモヤしながら郵便は待てそうになかった
私は不倫女の住んでいる町へ行くことに決めた

