前回は瞑想とは全く関係無いお話で、今回はちょっと陰謀論入ってます




読み手の潜在意識を掴む漫画には神話が必要なんですけど、鬼滅の刃にも神話🗿⛩があります



8つの柱

つまり日本神話の8人の神が、海外の神と戦うお話


主人公の炭治郎は日の呼吸の使い手で

日巫女晴れ

日本の国旗は太陽晴れを表していて、日本と太陽神には深い繋がりがあります




卑弥呼も本当は日巫女と呼んで太陽の巫女




アマテラスは本当は天照でアマテルと読むこれは太陽神




炭治郎が日の呼吸を使う時は、日巫女が神楽を舞うシーンがイメージに浮かんで来ます


しかも13歳で、ちょうど少女から大人になる過渡期


そして処女飛び出すハート


巫女の条件を満たしています


その日巫女から派生した他の神々が柱です

柱とは古代では神を表す言葉です




古代の神は龍族ですから、彼らはドラゴンボールでもあります



肉体の死を恐れず、透明な世界(プラズマ界)に行けてしまう事から、彼らが覚醒していると推測されます




ところで鬼舞辻無惨の服にはいつもペイズリー柄が入っているのですが、英🇬🇧の象徴はペイズリー柄



無惨様と言えば洋装が似合う男ですよねドキドキ




その鬼舞辻🇬🇧が鬼の様に強かったよ節分

と回想している国継縁壱は、戦国武将達を指しているのでしょう



戦国武将達に負けてしまい、200年は隠れに隠れていた



そして完全に表に出たのは物語の舞台となる明治時代




この時代、何故か政府も皇室も衣装が英国式なんですよね...



議会も軍隊も何故か英国と一緒のスタイル


はてなマークはてなマークはてなマーク



外国人の事は異人さん(偉人さん?)と呼んでいた


ここは植民地か?



植民地は覇権国に自国の文化を変えられてしまうのか常

文化とか..教育とか..    




そう

前回と全く同じ手法で代理戦争を仕掛けて来たのですが、信長のようなうつけ者がまた現れて

しかも今回は4つもの藩が裏切って🥲

英🇬🇧から武器を買って今度は勝ってしまったのです




前回負けた事を踏まえ、今回は最新鋭の武器 ⚔️ 

大砲を引っ提げて帰って参りました☄️


南北戦争でその威力は既に実証済みです





鬼滅の刃での8人の龍族達は今回は眠っていたみたいですzzz

というか、起こしたら面倒くさいので、分からないようステルスで仕掛けた




鬼滅の刃って炭治郎達が勝った設定だったけど、実際は負けていたえーん?





いや実際には龍族は寝ていて気付いて居なかったのだし、戦いなど起こっていなくて、龍族達の子孫は柱だった事を忘れ

現代でも普通に生活していて、炭治郎は眠ってばかりいる

ふとん1ふとん2ふとん3

炭治郎がやけに眠いのもそういう事だったんです

現実は厳しい😣


辛うじて善逸と煉獄さんには微かに記憶が残っているようです






なんだか哀愁漂う鬼滅の刃解説になってしまいました💦





でもこれは都市伝説(妄想?)ですし

信じるも信じないも、アナタ次第!です