皆様、おはようございます!
今日もご覧くださり、ありがとうございます![]()
不登校訪問支援カウンセラーのまーちゃんこと、
松木真紀です![]()
昨日は富士山へドライブに連れて行っていただき、
楽しい一日を過ごすことができました![]()
久しぶりの遠出に気分転換ができました![]()
さて、前回は娘の不登校の始まりから
お話をさせていただきましたが、
今日は娘の不登校で気づいたことを
お話しさせていただきます。
私の学校へ行って欲しいという思いが強くなっていき、
娘はどんどん心を閉ざしていきました。
私は不安でいっぱいになる中で、
でも私がしなければいけなかったことは、
娘の気持ちを、
とにかく全て受け入れることだったと思うのです。
不登校だけではなく身体の不調もあったので、
まずはリラックスすることが大切だったと思います。
それに気づかなかった私は、
なんて愚かな母親だったのでしょうか・・・
本当に情けないと思います。
そのことにあとにあって気づいて、
今度は自責の念に囚われるようになりました。
母親としてすべきことをできなかった
私はできそこないだ・・・
自分を責めても解決への道はないのに、
私は自分を責めてしまうあまり、
私も心の中に穴が開いてしまったのです。
孤独のどん底の中
誰にも言えないことがどんどん増えていく
本当に苦しかったのです。
助けて・・・
そう思っても誰にも言えない。
本当の苦しみはそこにあるように思うのです。
それは答えが見い出せないからなんです。
これが正解ということがあったら
どんなにいいだろう・・・と思った記憶もあります。
子育て正解はありません。
今日も学校へ行かないのかと思う前に、
私は自分の気持ちの整理をしなければいけなかったのです。
人間不完全ですよね。
母親だって完全ではないのだから、
ましてや子どもに完全を求めて良いわけがないです。
でも暗闇の中にいるとそれがわからないのです。
誰にもある心の闇を
少しでも分かち合ってもらえる人になりたい。
私はずっとそう思ってきました。
だから不登校支援に特化したカウンセラーになりました。
今つらいあなたに、
私は全力でお話を伺います。
ひとりで悩まないでください!!
夜明けの来ない朝はありません
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今日も恵みあふれる一日でありますように♪
