皆様、おはようございます!

 

 

今日もご覧くださり、ありがとうございます照れ

 

 

不登校訪問支援カウンセラー

まーちゃんこと松木真紀ですニコニコ

 

 

昨日はものすごい強風でしたあせる

春一番だったのかなはてなマーク

 

 

 

さて、今日は私のことを少しお話したいと思いますウインク

 

 

実は私、引きこもっていられたらいいのにと思うくらい

 

本当はネガティブな人なんです。

 

え??

 

そう思いますよね (笑)

 

 

不登校支援する人がそんなでどうする・・・あんぐり

 

 

そう思った方も多いでしょう。

 

でも、人って

 

そんなにポジティブな生き物ではないと思っています。

 

動物と同じで、冬眠していたいくらい

 

外に出るのが億劫な日があったりします。

 

 

 

みんな平等に与えられている時間は、

 

1日24時間。

 

それかける365日。

 

 

その条件はみんな同じなのに、

 

どうして差ができていくのだろう・・・真顔

 

そんな、とめどないことを考えた時期もありました。

 

 

 

何もできなくてになってしまった時期もありました。

 

何とかしなくてはともがいて、

 

進めなくて苦しい時がありました。

 

はたから見たら、

 

 

何をそんなに悩んでいるの??

 

 

そう見えることも、

 

今までの私は多かったのではないかと思うんですね。

 

 

 

でも、ある時期から思考を変えました。

 

 

動けないなら

 

動けるようになるまでいいじゃん!って。

 

 

 

 

 

無理矢理何かをしないといけないのって、

 

生きること自体苦しくなるんです。

 

 

 

大人も子どももそれは同じだと思っています。

 

学校という子ども社会の中で、

 

何とかして生きている。

 

行きたくないと思いながらも行かないといけない。

 

最近でこそ、学校に行かない選択肢もあるけれど、

 

マイペースで生きることが『悪い』かのようにとられる。

 

 

 

自分の感情と折り合いをつけながら、

 

学校で過ごしていかないといけない。

 

子どもの方がずっと、

 

大変な競争社会に生きていると思います。

 

ちょっとうまくいかなくなったからって、

 

いちいちうるさい!

 

そう言えたらいいのにと思っています。

 

 

 

 

子どもの不登校は、立ち止まるひとつのきっかけです。

 

子どもの心に寄り添って、親もそれまでを振り返る。

 

そして、時間がかかっても向き合っていくことです。

 

 

 

いつだって

 

自分の心のねじを回すのは自分です。

 

 

自分の心がどこにあるか

 

まずそのことを知ることです。

 

 

 

 

カウンセリングとお問い合わせはこちらから

 

↓  ↓  ↓

 

 

 

 

今日も恵みあふれる一日になりますように♪